水辺のUMA

  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. インカニヤンバ(12/28)
  3. ニュージーランドの海岸に繊維質で覆われた悪臭を放つ巨大肉塊が打ち上げられる(11/08)
  4. イスラエルの人魚(08/17)
  5. ドーバーデーモン(07/12)
  6. チャン(06/26)
  7. モーガウル(Morgawr)(06/21)
  8. チャンプ(06/20)
  9. イリアムナ湖の怪物(06/07)
  10. エメラ・ントゥカ (06/02)
  11. ミゴー(06/01)
  12. ジャノ(05/29)
  13. オラン・イカン(05/25)
  14. ムフル(05/20)
  15. アイダハル(05/19)
  16. カッシー(05/05)
  17. 福建の漁船が巨大怪魚を捕獲、体長8M・体重5トン(05/04)
  18. キャディ(12/28)
  19. サハリンの謎の漂着物(さはりんのなぞのひょうちゃくぶつ)(12/28)
  20. ナウエリト(12/17)
  21. ニンキナンカ(12/14)
  22. プテラノドンの頭(ぷてらのどんのあたま)(08/17)
  23. るり色ザリガニ(08/15)
  24. モラーグ(05/18)
  25. タテエボス(05/14)
  26. 人面アンコウ(05/12)
  27. サディ(05/06)
  28. ガンボ(05/02)
  29. 黒頭(くろあだま)(04/30)
  30. アバラボー(04/30)
  31. コン・リット(04/20)
次のページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
            

インカニヤンバ

南アフリカにあるホーウィッグ滝に生息する未確認生物。近隣の滝でも同じような生物が目撃されておりその姿は蛇のような胴体に馬か羊のような顔をしているという。しかも陸上での目撃報告もありその生態は謎に包まれている。

以下は『ウィキペディア(Wikipedia)』より
インカニヤンバとは南アフリカ共和国のホーウィック滝に棲むといわれる伝説の巨大ウナギ(もしくは大蛇)のような生物である。インカニヤンバは肉食性で、群れで移動するといわれている。
解説

インカニヤンバは夏の間は目撃がなくなるといわれているが、これはインカニヤンバが夏の間、ホーウィック滝以外の水域に移動しているためではないか、と推測されている。 実際、夏期にホーウィック滝から70キロメートルも離れたムコマジ川でインカニヤンバと思われる生物が目撃されたことがある。

新聞社が懸賞金付きでインカニヤンバの写真を募集したところ2枚の応募があったが、2枚とも「偽物」と判断されたという。
スポンサーサイト
            

ニュージーランドの海岸に繊維質で覆われた悪臭を放つ巨大肉塊が打ち上げられる

20091108233613
ニュージーランドの海岸に、複数の足のようなものがある、巨大な肉塊が打ち上げられているところを、近くを通りかかったローズ・フレーザーさんが発見したそうです。

最初、岩かなと思って近づいたところ、悪臭を放っており、表面が毛のような繊維質で覆われていたそう。

この肉塊からは肋骨のような骨がつきだしており、「新種の生き物発見?」と思ったフレーザーさんは、棒でつついてみたものの動く気配はなかったそうです。

フレーザーさんはこの肉塊の写真を生物保存局や大学のクジラの専門家に送ったそう。

その結果、これは「マッコウクジラ」の器官の一部ではないか、とのことだったそうです。

…棒でつついてみたくなる気持ちはよく分かります。

海岸に打ち上げられた謎の肉塊を「グロブスター」と呼びますが、その正体は鯨であることが多いようです。ただ、腐敗・悪臭が酷いため調査されることは少ないとか。
メルマガ『世界の不思議な出来事』さんより
写真のように足のようなものが沢山ついた漂着物って多いけどやはりクジラ説が圧倒的に多い気がするがクジラのどの部分なのだろう。             

イスラエルの人魚

キリヤットヤムという場所で、ここ数ヵ月の間に何十件もの人魚の目撃例があるそうです。

地元の自治体は、人魚の存在を証明すれば賞金として約1億円を用意しているそう。

目撃例は全て別々の人で、人魚は必ず日が沈んだ夕方に現れるそうです。

人魚の体は半分が若い女性でもう半分が魚、イルカの様に水面からジャンプして動き回った後、消えてしまうそう。

人魚の存在を証明といっても捕まえる必要はなく、写真だけで大丈夫だそうです。

自治体が本当に1億円もの賞金を払えるのか?という疑問については、もし本当に人魚がいるならば、多くの人々が観光に訪れて1億円よりももっと多くの収入が見込まれているとのこと。

自治体のよると、この地を宣伝したいだけのやらせなどではなく、人魚との共存を考えているそうです。

メルマガ『世界の不思議な出来事』より

通常の人魚話はミイラが多いがこれは生きている人魚しかも上半身は若い女性である。

まるでおとぎ話のようだが実在したらたまりません( ~っ~)/

見てみたい!             

ドーバーデーモン

ドーバーデーモン (Dover Demon) は、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ドーバーで目撃された未確認動物。

目撃証言は1977年4月に集中している。それらによると、全長は約1.2mで、頭部は瓜型で大きな目のみが見え、胴体は頭部と比較して小さく、細長い手足と指で歩き、目撃例には前足を木にあて二本足でたっていたというものもある。

その正体については、UMA関連の仮説で一般的である未知の生物(体毛がなくぬめりがあったという証言から水棲生物と仮定されることが多い)、突然変異種、実験動物説などのほかに、グレイに似た外観から宇宙生物説といったもの間でいくつかの説が上げられている。一方、ヘラジカの子供とも似ていることからそれを見間違えたという説もある。
『ウィキペディア』より

doba

まさに日本の河童に似ているのでは?しかしながら目撃証言も集中した時のみであとはパタッと見られなくなったのでしょうか。

参考になるサイト・ページ
ドーバーデーモン
不思議好き人間 世界のUMA(その他)>ドーバー・デーモン
UMAファン ~ 未確認動物 ドーバーデーモン
ドーバーデーモン
            

チャン

中国版のカエル男か?

湖北省の山地中央部ウーナンの峡谷湖にて目撃される未確認生物。
地元の住民からはその食欲の旺盛さから敵視される(湖の魚でも食べ尽くすのか?)存在になっているほどよく知られている。

以下は主な特徴

・体長約1,8メートル

・巨大なカエルを思わせる姿

・色素が欠乏しているかのような青白い肌

・手足を持つ

・貪欲なまでに、極めて旺盛な食欲を持つ

●目撃記録
1962年、チャンの存在を煩わしく感じていた地元の漁師が、水中に多量のダイナマイトを投じて、彼らの一掃を図ったが、失敗に終わり、その漁師はチャンに3キロほど追い掛け回される。

1987年、北京大学のチェン・モク・チュン教授率いる、9人の専門家が調査に入りチャンを目撃。調査用のカメラを湖に引きずりこんで破壊。

地元民にはかなりメジャーなようで、非常に情報の乏しい未確認生物。

関連ページ
不思議メモ カエル男

参考になるサイト
チャン

            

モーガウル(Morgawr)

イギリス、コーンウォールのファルマス湾でたびたび目撃されていると言う巨大な生物。多数の目撃証言とはっきりしない写真が存在する。目撃証言によると、頭に角が生えた首の長い生物で、首の後ろには毛が生えていると言う。大きさは6m~12m。
『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ネッシーに似ているとか4つのヒレなど色々な特徴があるがあまり詳しいことは不明なUMA。
タテガミがあるということは哺乳類型のシーサーペントの可能性が高いと思われる。

参考になるサイト・ページ
モーガウル
2007年03月のブログ|無人のモグハウスで発見された手記

            

チャンプ

アメリカのシャンプレーン湖に棲息するといわれるUMA。

champ

特徴としては、細長い首に馬の頭。ひげが生えているといわれており体長も7.5m~24mとかなり大きい(バラツキも大きいが)。

以下は主な目撃事例(ウィキペディアより)

1609年: フランスの探検家サミュエル・ド・シャンプランが最初に目撃したとされている(ちなみに、シャンプレーン湖を命名したのは彼である)。

1977年7月: 旅行に来ていた、アンソニー・マンシーがチャンプのカラー写真を撮影。この写真にはトリックはまったく無いことが判明している。

2006年2月: 釣り人が偶然チャンプを撮影した映像がABCニュースで公開された。元FBI長官も何らかの生物がいることを認めている。

とにかく実在しそうなUMAでそのうちに正体が解明されるのではないかと期待させられます。



上はABCニュースで放送された動画。

以下は最近撮影されたとされるチャンプと思われる生物

2009年5月31日午前5時30分頃、アメリカのバーモント州シャンプレーン湖のほとりにあるオークリッジ公園で、朝日を撮影するため訪れた住民が、湖面を移動する奇妙な物体を発見した。

参考サイト
シャンプレーン湖のチャンプか?!最新映像登場!! | UMA&UFO(未確認生物&未確認飛行物体)道場 | 学問・研究 | まにあ道 - 趣味と遊びを極めるサイト!

やはりこの湖には何かしらの巨大生物がいるのだろうか。
            

イリアムナ湖の怪物


大きな地図で見る

体長3~9mの細長い体が特徴のUMA。
体つきが細く、灰黒色で1963年に動物学者により目撃された時は影のみで湖面に上がってくることは無かったが9m程はあったと言われている。

また同湖では先住民がかなり昔からこの怪物の存在を知っており、人間も捕食するという。

その正体としては湖に住む淡水棲のイリアムナアザラシやゼウグロドン(パシロサウルス)などが有力なようです。

参考になるサイト・ページ
UMAファン ~ 未確認動物 イリアムナ湖の怪物
            

エメラ・ントゥカ

エメラ・ントゥカ(Emela-ntouka)は、リンガラ語で、「水中のゾウ」、「ゾウ殺し」といった意味の言葉。

コンゴ共和国リクアラ地方の湖沼、湿地帯に住むといわれる伝説の生物。大きさはゾウ程度あるいはそれ以上で、ワニのような尾を持ち、頭部中央にはゾウの牙のような角が上向きに1本ある。

この角でゾウや野牛を刺して殺すといわれる。褐色ないし灰色の皮膚は、無毛で平滑。短い4本脚があり、足跡は円形で3本爪。植物食性でマロンボの実を食べるとされる。そういった特徴をすべて備える動物を考えると、恐竜の角竜類のモノクロニウスやトリケラトプスのような動物が想定される。

ただし、これら角竜類の化石を産出しているのは北米大陸のみで、アフリカには生息していた可能性は極めて低い。まだ知られていない水中生活に適応したサイの新種、あるいは草原地方から迷い込んだサイの可能性などが指摘されている。またある一説では肉食恐竜ケラトサウルスが凶暴性などで当てはまる事はあるが、草を食べるというのは当てはまらない。

『ウィキペディア(Wikipedia)』だと広い意味でモケーレ・ムベンベ。というのも大きくて恐怖感のある生物はモケーレ・ムベンベと呼ばれることがあり地元民の間では色々な生物がそう呼ばれているようです。

関連ページ
不思議メモ モケーレ・ムベンベ
不思議メモ コッコーリ

参考になるサイト・ページ
UMAファン ~ 未確認動物 エメラ・ントゥカ
不思議好き人間 世界のUMA(その他)>チペクウェ(エメラ・ントゥカ)


            

ミゴー

ミゴー(Migo)は、未確認動物の一種。パプアニューギニアのニューブリテン島にあるダカタウア湖に棲息していると言われている。

特徴

* 棲息地:パプアニューギニアのダカタウア湖
* 体長(推定):5-10m
* 外見:首には馬のようなたてがみがあり、亀の手足で、ワニそっくりの尾を持つ。カマスのような鋭い歯を持っているという。体の色は茶色で、首を湖から突き出して泳ぐこともあるとされる。
* 性格は極めて獰猛である。
* 200年前から現住民によって目撃されている。
* 現地の言語の一つであるトク・ピシンでは「マサライ(Masalai)」と呼ばれ、夕方もしくは、月の見える夜に目撃が多い。
* 湖の北西部で目撃されることが多い。

解説

* 1972年、太平洋資源開発研究所の所長白井祥平らにより、ミゴーの調査報告が発表された。報告によると付近のブルムリ村に色々な言い伝えがあることも判明した。

* 1994年、TBSの番組「Theプレゼンター ミゴーは実在した」の取材班により、湖面から姿を現しているミゴーの映像による撮影に成功。しかし、映像に映っているのはワニであるとの意見もある。

* 2003年9月、早稲田大学の探検部が調査に出発。ダカタウア湖に少なくとも5m以上の生物が棲息しているという情報を入手した。9日間の探索の末、7日目にして湖を泳ぐ謎の生物の撮影に成功した。この映像の生物についても映っているのは、ワニではないのかという意見がある。

* 2008年9月、日本テレビの取材班が水面を浮遊する物体を撮影した。しかし、映像のブレが激しいため映像に映っているのがミゴーなのかははっきりしない。番組内では、ミゴーの映像であると紹介していたが、流木の可能性もある。

正体
以下の2説が挙げられている。

* 白亜紀に生息していたモササウルスの生き残り説。
* イリエワニ説。ニューギニアの人々はイリエワニをマサライと呼び畏怖している。過去にも大型の個体が発見されてることから、ミゴー=イリエワニ説が有力とされる。

『ウィキペディア(Wikipedia)』より

参考になるサイト・ページ
ミゴー
UMAファン ~ 未確認動物 ダカタウア湖の謎の水棲獣 ミゴー
間違い探し2:パプアニューギニアのミゴーなど





            

ジャノ



ジャノ(Lake Van Monster)は、UMAの一種。ジャノワール、ジャナワール(Canavarı; トルコ語で「怪物」)とも。トルコのヴァン湖に棲息するといわれている。

特徴
* 生息地・目撃場所:トルコ東部のヴァン湖。
* 体長(推定):15-20m。
* その他:体(色は茶褐色)を上下に揺らしながら移動する。稀にだが潮を吹くこともある。

解説
1997年5月にユズン・ジュール大学助手のウナル・コザックが、ヴァン湖でジャノと思われる生物を発見、ビデオ撮影に成功した(彼は2年かけてジャノの調査をしていた)。これは未確認生物を撮影したとされる映像では異例ともいえる鮮明なものだった。

上記の映像では、体表が茶褐色を帯びた生物が湖面から頭の一部分を出して泳ぐ様子が確認できる(このことから上記にある目撃者の特徴とコザックの証言は一致している)。

学者たちは、ヴァン湖は塩水湖であり、ニシンの仲間の小魚しか生息していないということからジャノの存在を否定している。

正体はバシロサウルス説が現時点では最も有力。また、ビデオ映像が公開された当初には「犬を泳がせて故意に接写した映像ではないか」という推論があったが、犬が泳ぐ際の様子とはかなり差異があるため支持者は少ない。他には馬、カバ、アシカなどの説がある。

現在、コザックの撮影した映像はイギリスのケンブリッジ大学で分析中である。
『ウィキペディア(Wikipedia)』より

参考になるサイト・ページ
謎の巨大生物「ジャノ」
トルコのUMA「ジャノ」の映像の正体!
UMAファン ~ 未確認動物 ジャノ (ヴァン湖の怪物、ヴァナ)
塩水湖って生物が住んでいないの?/トルコのジャノワ-ル
未確認動物・UMA徹底解析:ジャノ

その正体と思われるバシロサウルス (ゼウグロドン)の参考サイト
バシロサウルス (ゼウグロドン)
バシロサウルス・川崎悟司イラスト集
バシロサウルス - Wikipedia
古代クジラ(古鯨)_UMAコラム005

かなりリアルな映像や写真がありますが最近は情報が少なめな感じです。

            

オラン・イカン

インドネシアのカイ諸島に昔からいるとされる半魚人。

見た目は人に似ているが水かきがありやはり別の生物であると思う。

特徴は
* 身長1.5メートル
* 体重65キロ
* 肩に届くほど伸びた、赤茶色の頭髪
* 顔や手足など、全体としては人間に似ている
* 顔は、額が広く、鼻が低く、口は魚(コイやフナ)に似て、耳が小さい
* 手足の指には水かきがある
* 体の表面がヌルヌルしている
これは
太平洋戦争中の1943年3月、オーデルタウン監視隊の軍曹としてカイ諸島に滞在していた堀場駒太郎氏の目撃したとされるもの。

参考になるサイト・ページ
太平洋戦争中の
オラン・イカン
2ちゃんねるの超怖い話
未確認動物・UMA徹底解析
UMAのしらべ オラン・イカン其の2
"人魚〟目撃記録 第2話 <GA SITE>
半魚人!:アチョランティス ~謎のUMA(未確認動物)超大陸~:So-net blog

グーグルで検索するとかなりの量が出てくるが、標本などは無しである。

しかも内容もほぼ同じである。





            

ムフル

ムフルはアフリカのケニヤに生息していると言われる未確認生物です。

見た目はステゴサウルスのように背中に剣のような板が並んでいると云われていますが尻尾はこん棒状ともいわれアンキロサウルスとも似た特徴があります。

ちなみにウイキペディアでは表題があっても中身の内容はなく割とマイナーなUMAと思われる。


参考になるサイト・ページ
UMAファン ~ 未確認動物 ムフル

            

アイダハル

アイダハルとはカザフスタンにあるコッコーリ湖とその周辺の湖沼で目撃された巨大な水棲UMA。
姿:アパトサウルスなどを彷彿とさせる竜脚類 に似た姿

ウミヘビのような姿

プレシオサウルスのような姿(ネッシーのような姿)など

体長:12~20m

現在では、竜脚類は水中ではなく陸上で生活していたことが わかっているので大型の魚類や流木などの誤認だと 推測される。
↑は「ウィキぺディア」より

しかしながら最近ではブラキオサウルスやアパトサウルスとの見方が有力とされる書籍も見られるようになりました。

参考になるサイト・ページ
UMAファン ~ 未確認動物 アイダハル (コッコーリ)
アイダハル
幻想動物の事典
6 動物、植物、鉱物
世界のUMA
UMA

            

カッシー

中国にあるカナス湖で目撃されるUMAで体長は10メートル以上と言われる。

イトウ、ワニなどがその正体ではないかとの見解もあるが、正体は不明。

ちなみに1985年には15mの巨大魚が目撃された記録もある。

過去、この生物は観光客に200mという近くでビデオに撮られたということもありなにかしらの巨大生物がこの湖に生息しているのは間違いないのではと思うが…。

↓はカナス湖で撮影された巨大生物の群れの様子です。かなり動いてますが残念ながら動画ではどんな生物かは分かりません。

            

福建の漁船が巨大怪魚を捕獲、体長8M・体重5トン

25日付中国新聞社電によると、福建省東山県の漁船が同日、体長8メートル、体重5トンの魚を捕獲した。捕獲時、魚はすでに死亡していたという。

nazonosakana
<情報元>

  写真は東山県政府の漁業関係部門の担当者が、魚の死因などを調べる様子。サメの一種とみられるが、詳しくは伝えられていない。

正直氷が多すぎて何がなんだか分かりません正面の白っぽい部分は頭がちぎれたのかそういう顔なのかもっと詳しく見てみたいです。             

キャディ

キャディ(キャドボロサウルス)はカナダのキャドボロ湾でよく見られる事からそう呼ばれることが多い未確認生物。

特徴は

・5~60メートルと大きく細長い、いわゆるシーサーペント型。
・馬や鹿、ラクダのような顔だち
・尾は二股


1937年、カナダ近海で捕獲されたマッコウクジラの胃の中からキャディの死骸と思われる生物の消化されかかったものが出てきたが、現在では行方不明となっている。

鯨の胃から出ていたキャディ
kyady


近年では、1992年にヨットセイリング中の人々が目撃、1994年5月にもカナダ西海岸で学生たちが目撃。

下は1947年カナダバンクーバー島で撮影されたキャディの死骸とされる写真。
kyady2

そのほかにも40センチの幼生や60センチの幼生を捕まえたとの話もあり実在しそうなUMAである。

参考になるサイト・ページ
キャディ (UMA) - Wikipedia
UMAファン ~ 未確認動物 キャディ (キャドボロサウルス)
キャディ
キャドボロサウルス
不思議好き人間 世界のUMA(水棲生物)>キャディー








            

サハリンの謎の漂着物(さはりんのなぞのひょうちゃくぶつ)

サハリンに漂着した謎の生物の死骸です。

saharin
ソース

パッとみ毛に覆われているように見え、まるで哺乳類のように見えます。

シャチやベルーガといった海洋哺乳類に近いという話もありますが、全身を毛に覆われて
いるように見えるので違うような気がします。

腐敗するとこんな感じに毛羽立ってくるのだろうか???。             

ナウエリト

20081217004125
アルゼンチン南部、パタゴニア地方にあるナウエルウアピ湖 (Nahuel Huapi Lake)で目撃される未確認生物。

おもに首が長いという目撃情報が多くネッシー同様プレシオサウルス型の生物と予想される。写真に収められた生物はヘビのようにも見えるが胴体が水面下に隠れているのだろうか?             

ニンキナンカ

西アフリカ一帯で古来から知られる謎の水棲獣。主に沼地に出没すると言われ、目撃者によればトサカのある馬のような頭、長い胴体、鏡状のウロコをもち、見たものはたちまち原因不明の病で死んでしまうため目撃者もごく僅かである。

そのため目撃情報もかなり尾ひれがついておりワニや蛇に似ているとか、翼が生えている、炎を吐くなどかなりの怪奇ぶりである。

ちなみに最近の目撃者はキアン・ウエスト国立公園でパークレンジャーを務める男性で、今から5年位前にニンキナンカを目撃した。目撃後は噂どおりの病気を恐れたが、ムスリムの聖者より与えられた植物の実で生き延びることが出来たそうである。このとき目撃されたニンキナンカは体長50m幅1mの巨大さで話半分でもものすごい大きさである。そして見た目は中国の龍のようだったそうです。

その他この生物の鱗も発見されたが薫製のニシン、もしくはセルロイド・フィルムの破片のようにも見られ、生物のものではない可能性も高いという。

見たものを病気にするというのは毒でも噴出するのでしょうか??まったく謎の生き物です。



            

プテラノドンの頭(ぷてらのどんのあたま)

中国の甘井子区大連湾近くの海辺に打ち上げられた怪魚の頭部と思われる生物の死体。
プテラノドンの頭部に似ており、プテラノドンの頭と呼ばれることが多い。 
プテラノドンの頭
情報元

甘井子区大連湾周辺

大きな地図で見る

Yahooの翻訳だと”魚の端”などと表記されるが、見た感じは怪獣映画にも出てきそうな大きさとクチバシ?の形がスゴイ。

クチバシは約1メートルあり、全体で3メートル程あるようなので、生前は10メートル以上はあったのではと思われる。ちなみに10メートル離れても生臭かったと地元の住民が話していたそうであるが、これだけ大きな生ものであれば致し方ないことだと思う。

また首が綺麗に切断されており、このようなことが出来るのは大型の捕鯨船ぐらいであると地元の漁師が話していたという。

その後この首は一体どうなったのかは不明。

トップページへ             

るり色ザリガニ

20080815182316
今日の河北新報朝刊にて青いザリガニの記事があり、どうもニホンザリガニの変異種のようである。

昔飼っていた青いザリガニもそうだったのかも知れないと思うと標本にして保管しておけばといまさらながら思ってしまった。

似ている話

トップページへ


            

モラーグ

ネス湖から60km離れたモラー湖に現れるネッシーと同じような長いクビと背中にコブがあるといわれる謎の巨大生物。

体長は12~15メートルとかなり大きめで、顔は馬の様で頭部には角のようなものが2本あるといわれさらに陸にも上がることが出来るといわれている。

噂ではネス湖とモラー湖は湖底でつながっているためモラーグとネッシーは同一の生物で両方の湖を行ったり来たりしているという話もある。


目撃証言の古い記録は1893年からあるといわれる。
以下は割と最近の記録。(といっても古い)

1930年-小学生たちがゾウよりも大きな怪物が水しぶきを上げて湖に飛び込むのを目撃。

1969年8月16日-小型ヨットでモラー湖を渡っていたウィリアム・シンプソンとダンカン・マクドネルの2人がヨットの後方から近づいてくるモラーグと思われる怪物と遭遇。怪物はヨットに激しく体をぶつけてきたためマクドネルがオールを向けると、オールの先にかじりついてきたという。驚いてシンプソンがショットガンでこの怪物を撃つと怪物は急いで水中に潜っていったという。この事件は新聞で大きく取り上げられ話題になった。

1977年1月-M・リンジが初めて写真撮影に成功。

1983年9月-自転車旅行で通りがかった女性が写真を撮影

ネス湖現象調査局は報告されるモラーグのサイズや特徴を考え、ネッシーと同種類の生物と推定しているという。

元シカゴ大学微生物学教授ロイ・マッカル博士は2億8千年前に絶滅したと言われるタリモンストラムグレガリウムという軟体生物をネッシーの正体にあげている。モラーグもまた同じなのだろうか。

タリモンストラムグレガリウムとされる画像
tari




            

タテエボス

新潟に伝わる刀剣のように硬いヒレを持った謎の巨大魚。

何故か節分の豆を撒くと逃げて行くというのはたまたま逃げたのか迷信か?

とにかく硬いヒレで船底に穴を空けるというからスゴイ奴である。
正体はシャチやマッコウ鯨、サメなど考えられるが未知のシーサーペントという線もありそうだ。             

人面アンコウ

20080512233358
2008年5月11日の河北新報朝刊に載ってたインドネシアの珊瑚樵で撮影されたとされるアンコウの新種。
アメリカのワシントン大学の専門に研究しているチームが突き止めたもので、最大の特徴は平面的な顔であり、目が前方を向いている魚類はそれだけでも珍しいそうである。また近くには稚魚や卵も確認されたが詳しい撮影場所はこの種の保護の為公開しないという。
体長は約10センチメートル。             

サディ

カナダのアルバータ州にあるサドル湖に伝わる巨大怪獣。

馬の様な頭部には角が2本生え全身は毛で覆われているという。

体長は約70メートルと現実離れしているが何体かが隊列を組んで泳いでいればそう見えるかもしれない。

ちなみに1984年ににはアルバータ大学で科学調査を行ったが、とくに目だった成果は無かった。             

ガンボ

1983年アフリカのガンビア共和国沿岸にあるリゾート地、バンガロー・ビーチにてアマチュアの動物学者オーウェン・バーナムに発見されたイルカのような形状の未確認生物。

発見者は動物学者ではあったが、そのときカメラを持ってきておらず現存するのは彼が残したスケッチと特徴の記録だけである。発見時、死骸ではあったが腐敗もさほど進んでおらず状態はかなり良かったようである。


以下がそのスケッチ
ganbo


非常にイルカのようではあるが後ろのちぎれたヒレなのか、短いヒレとかなり長めのクチバシが気になる。体長は4.2メートルほどあり口の中には小さな歯がびっしりと並んでいたそうです。

ちなみに、この怪物は地元の漁師達によって解体され、観光客の胃袋へときえたそうです。味はどうだったのでしょうか?

            

黒頭(くろあだま)

宮城県の舟形山にある大滝キャンプ場そばにあるスズヌマと呼ばれる沼にいると噂される巨大魚。

大きさは1~2メートル位とかなり開きがあるしさほど現実離れした大きさではないが、スズヌマ自体が小さな沼であるためかなり場違いな大きさに感じるそうである。

            

アバラボー

安永九年(1780年)に周防の国玖珂郡通津浜で捕えられた異形の魚。

長さ九尺(約2、7m)幅八尺(約2、4m)厚さ三尺(約90cm)比率からいってマンボウなどを思わせるが…知らない人がみたら結構異形だし。特徴が他に無いのが残念。             

コン・リット

1883年、硬い外皮に覆われたシーサーペントの死体がベトナムのアロン湾で発見され、目撃者のトラン・ヴァン・コンは幅90センチメートル長さ18メートルという細長い胴体に体節が60センチメートル刻みにあるという。体節には70センチメートルの一対の突起があった。

コンリットとはベトナムの言葉で『ムカデ』という意味である。

このような生物はかなり昔から記録に残っているようで『牛肉より美味い』とか『エビのような味』とよく食べられたようだ。             
プロフィール

もんもん

Author:もんもん
ようこそ不思議メモへ!ここでは見たり聞いたり読んだりした不思議な話を書き留めております。

カテゴリー
不思議掲示板

不思議な物や出来事、体験など募集してます。



不思議掲示板入口
最近のコメント
最近のトラックバック
Since 2008/2/9
最近の記事
月別アーカイブ
ブログ内検索
PR1
リンク
RSSフィード
不思議動画
外部の動画サイトに飛びます
ブログ勇者
QRコード
QRコード
友達申請フォーム

この人と友達になる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。