不思議人物

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  2. 全米最強の予言者ロンバード(06/15)
  3. ロザリア・ロンバルド(05/31)
  4. ゴム人間(ごむにんげん)(12/22)
  5. 神様(かみさま)2(10/22)
  6. 聖ベルナデッタ(せいべるなでった)(08/10)
  7. 浦島太郎(07/13)
  8. 芥川九郎右衛門(あくたがわくろうえもん)(05/21)
  9. 不老不死のビオヒューマン(05/21)
  10. 果心居士(かしんこじ)(05/18)
  11. 八百比丘尼(やおびくに、はっぴゃくびくに)(04/28)
  12. 顔だけが若い老女(04/27)
  13. 切り裂きジャック(04/19)
  14. 長南年恵(おさなみとしえ)(04/08)
  15. 生き返った冷凍人間(02/20)
  16. 神様(01/30)
  17. 予言者・ジョセリーノ(01/05)
  18. 鬼一法眼(きいちほうげん)(10/27)
  19. サンジェルマン伯爵(09/07)
  20. 64年間漂流し生き返ったミッシェル・ガヤン(09/06)

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全米最強の予言者ロンバード

「今回の来日は、僕が頼んでセットしてもらった。というのも、日本は大きな転換期にきていると思う。そして、残念だが、その転換の前に日本の人々には非常に大きな障害が起こると感じるんだ。それを伝えたかったんだよ」

ロン・バード氏


これは3・11の大震災の前日に都内のホテルで行われたインタビューでのコメント。
ちょうど大震災の起きる前日にあたりそのためにわざわざ来日したというから驚きである。
もともと刑事事件の捜査に貢献をした実績もあり、ネット上であふれてる預言者達とは一線を画す存在です。

この日本の転機とも呼ばれる震災で今後の日本についての先行きも語られているのが以下のコメント。

「ただ、その困難の先には次の時代をリードするたくましい日本の姿が見える。今の日本では、ネットの中に逃げ込んでいるゾンビのような若者も多いと聞くが、今こそ君たちの力が必要なんだ。それを信じて頑張ってほしい。それが僕の伝えたいメッセージだよ」

ネットの住人達の力を必要とするようなコメントである。

ここ最近ネット上でニュースに対してのコメントを見るが若い世代には脱原発派の方が圧倒的に多い。

当然だと思う。自分達が生まれた時には当たり前のようにありそして安全でクリーンなエネルギーとして刷り込まれて着ているからだ。

私もその1人であるが、今回の福島の事故を受け安定供給とクリーンなエネルギーの代償としては有り余りすぎる被害である。

きっと今後被爆した人たちにどんな健康被害が待ち受けるかネット住民達は知っているのである。

現在のチェルノブイリの状況や、今も続く奇形児の出生率の高さ。

そういったものは衝撃的すぎてテレビなどでは報道されないが、紛れも無く事実それを幅広く知らせるネット住民達の役目ではないかと彼のコメントを解釈させていただきました。

テレビ放映されたらパニックになりかねませんからあの映像・画像は、国際結婚された方など子供つれて母国に帰る人もざらです。外国人のほうがよっぽど命の尊さを知ってると思います。

それでも日本に原発が必要だと言う人たちがまだまだいます。

ちょっと横道にずれましたが震災前日に日本に来てインタビューだなんてあまりにもすごすぎます。


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ロザリア・ロンバルド

イタリアのパレルモにあるカプチン会地下納骨堂に眠る死後80年以上経過してもなお腐敗しない世界一美しいミイラとして、「20世紀の奇跡」と呼ばれる。

カプチン会とはカトリック教会内における各修道会のグループで、イエズス会が有名。
このカプチン会で無縁仏などの受け入れ用に作られた地下納骨堂は他の教会には見られないミイラ保存という埋葬形式がとられ、ここの一番奥に”ロザリア・ロンバルド”(1918-1920)のミイラが安置されていると言われている。
rosalia


この納骨堂に収められているミイラは8000体を超え、そのほとんどは保存状態も悪く白骨化していると言うなかで、彼女のミイラだけが生前とほぼ変らぬ状態を保つのは「死蝋」という状態になっているからだと言われている。

「死蝋」というのは菌等の繁殖による腐敗の無い条件下で、かつ湿潤、低温の中、脂肪が蝋状・またはチーズのようになることで彼女はまさにその状態にあるようです。

通常の死体は血液を抜いて専用の小部屋に8ヶ月ほど置かれ乾燥させて仕上げるそうですが、彼女の場合はサラフィアという医師の手によって作られその方法は今だ謎だそうです。

死蝋が腐敗しない少女の正体だとしても1920年当時に死蝋を生み出せる技術・環境があったかが一番の謎に感じられます。パレルモの気温もさほど低くは無いようだしサラフィアという医師が何らかの防腐剤を用いたと思うのですが…。

似ている話
聖ベルナデッタ(せいべるなでった)

※最近ホルマリン・亜鉛塩・アルコール・サリチル酸と・グリセリンを使ってミイラを作ったと解明されたようです。以下にそれらに詳しいサイトを貼っておきます。

参考になるサイト・ページ
“眠れる美女”ロザリア・ロンバルド | TAKA@P.P.R.S MAIN!!!
世界一美しいミイラとされるロザリアちゃんの保存方法が発見される
Lost "Sleeping Beauty" Mummy Formula Found
世界一美しい少女ミイラの保存法が解明される - エログちゃんねるニュース
世界で最も美しい遺体の謎が解明されたらしい | blog.matic.jp
世界一美しいミイラの秘密、解明される。|道楽堂 店主の独り言。

            

ゴム人間(ごむにんげん)

思わず『ゴムゴムの~…』のマンガを連想してしまうのは私だけではないはず。

体が伸び縮みする人間のような姿で誰もが見える分けではなく、生物というより霊的な存在のようである。

※主に神社、山、田んぼなどに現れ、目撃した場合もしくは目撃談を人に話すと精神に異常をきたすと言われている。             

神様(かみさま)2

神様、神さんと一般的に呼ばれる方々で主に霊視や除霊、祈祷などのほか問題となる生活習慣を教えてくれる。

今日も家族の手術後の経過がいい方向に行くのか視てもらいに行ったが話す前から、病気の進行具合を指摘され病院側から言われた内容と一致するので本当にびっくりする。

そして彼女の話によると身内の予後もあまりいいほうではない様子。今後のことを考えていかなくてはならない時期にきているのだろうか。。。。。

※占いとも違いリアルに当てられるのが怖いところだと思いました。             

聖ベルナデッタ(せいべるなでった)

1879年に35歳で亡くなった「ルルドの泉」を掘り出した人物。

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ルルドの泉の水には万病を癒す効果があるといわれることから大勢の人が訪れ、飲んだり浴びたりして行くという。
実際に効果があるといわれる例も多数あるようだが、訪れた人すべてに奇跡が起こるわけでは無い。

死後30年経った1909年9月22日に一度墓を掘り返した際には全く腐敗した様子がなくまるで眠ったような状態だったといわれており立ち会った人間たちを驚嘆させた。

その後1925年4月18日に再度遺体を掘り起こしたが、その際も遺体の腐敗はあまり見られなかったが、完全とはいえず、若干の損傷が確認されたため、蝋による防腐処理が施され現在はヌヴェールのサン・ジルダール教会にて一般にも公開されているそうです。

http://www.nazoo.org/phenomena/fountain2.htm
などに詳しく載ってます。

真相についても書かれてありましたが、彼女自身病弱だったにもかかわらずほとんど泉に関心をしめさなっかったらしく、持病の喘息なども隣町の温泉に湯治に行っていたらしい。

確かに奇跡の泉水であれば自分が行って持病の治療に使っていたかも?なんて思いました。

似ている話

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浦島太郎

浦島太郎の話を読むとかなり古い時代から現在・過去・未来と時間の流れやタイムトラベル的な考えがあったのだと感じさせられる。
実際には光の速さに近い乗り物の中では時間の流れは遅くなるそうで理屈では浦島太郎の話はありえそうである。

            

芥川九郎右衛門(あくたがわくろうえもん)

松本藩(長野県)に実在した、透明人間になることができたと言われる甲賀忍者。


天明三年、諏訪藩でお家騒動が起き、家老の千野兵庫が悪い重臣たちに欺かれ、牢屋に監禁されてしまった。このとき、九朗右衛門は頼まれて、特殊な薬を使って姿を消し、厳重に警戒している牢屋へ忍び込んだ。さらに兵庫にも薬を与えて透明人間にすると、誰に見咎められることも無く牢屋へ連れ出し、江戸藩邸に送りとどけた。という話のほか

九郎右衛門が教えた黒豆を蜂にする術を友人にひけらかす弟子に怒り黒豆を消してしまったり、離れた刺客に対しては薪を割ると共に相手の腕を切り落とす(直接斧は当ててない)などなど忍術というよりもはや超能力である。

※黒豆を消すことより蜂に変える方が話しとしては凄いと思うし、術をひけらかす弟子もかなりのつわものだと思う。             

不老不死のビオヒューマン

1960年代に旧東ドイツと旧ソ連が共同で設立した生物兵器研究所が1976年平和目的の研究所として改組織したゾンネンシャイン研究所で創造されたとされる不死身の人間。

もともと京都大とヘルシンキ大が共同研究で造り出した『死なない線虫』のテクノロジーを応用し更に高い再生能力を持たせることでケガなどによる死をも克服したらしい。

1980年に作られた第1号の再生能力は切断された手足が再生するばかりか手足の方からも本体が再生するという脅威のもの。

1984年迄に五体造られ各国に分配されたという。

そしてこの研究所は翌年には閉鎖されたという。

            

果心居士(かしんこじ)

室町時代末期に登場した生没年不詳、七宝行者とも呼ばれる幻術師。織田信長、豊臣秀吉、明智光秀、松永久秀らの前で幻術を披露したと記録されているが実在したかどうかは?とされている。

安土桃山時代末期の雑話集『義残後覚』には筑後の生まれとあるほか大和の興福寺に僧籍を置きながらも外法である幻術に没頭したため興福寺を破門にされたといわれている。

また織田信長の仕官になろうと信長の前で幻術を披露して信長から賞賛されたが、仕官は許されなかったと言われている話もあれば、信長から居士が所有する地獄絵を買ってやると言われたところをあっさり拒否し、信長に仕えていた荒川という男がその様子に腹を立て後を付けた末居士を殺害し地獄絵を信長に献上したが絵は白紙であったうえ、数日後には居士が何も無かったかのように町民に地獄絵を使った説教を行っていたという。荒川は、今度は居士を捕らえ奉行所に突き出すも奉行所は居士の理を認め逆に荒川が拷問にかけられ死亡してしまう。
荒川には弟もおり兄の無念を晴らそうと居士を付けねらいついには居士の首をはね、みごと仇を討つが、首を落とされた居士の体が起き上がりどこへともなく消えていったという。

また、江戸時代の柏崎永以の随筆『古老茶話』によると、慶長17年(1612年)7月に、因心居士というものが駿府で徳川家康の御前に出たという。家康は「いくつになるぞ」と尋ねたところ、居士は88歳と答えた。この人物が果心居士であれば、1524年の生まれということになる。

-以下は居士が使ったといわれる幻術-

小泉八雲の『日本雑記』に『果心居士の話』があり、果心居士が絵の中から船を呼び出し、船に乗り込むとそのまま絵の中に消えていったという。

猿沢の池の水面に笹の葉を放り投げると、たちまち笹の葉が大魚になって泳ぎ出した。

男の歯を楊枝で右から左なでると歯が抜け落ちんばかりにぶら下がった。
※逆になでると戻ったらしい。

伏見城の城下で能が催されたときに人が混雑していたため、顎をなでて伸ばし(60センチくらい)人々が驚いている隙に前の席に座る。

松永久秀とはとくに親交があり、久秀が「幾度も戦場の修羅場をくぐってきた自分に恐ろしい思いをさせることができるか」と挑んだところ、数年前に死んだ久秀の妻の幻影を出現させた。

豊臣秀吉に召されとき、果心居士は大広間に一人の女性の亡霊を出現させたが、秀吉がだれにも言ったことのない過去の秘事だったために不興を買い、捕らえられて磔に処されようとしたが、このとき果心居士は鼠に姿を変えて脱出。それを鳶がくわえてどこかに飛び去ったともいう。

※これらは全て奇術の原理で説明できるものであり、「果心居士=奇術師」という説もある。
            

八百比丘尼(やおびくに、はっぴゃくびくに)

若狭国(現在の福井県南部のあたり)にあった漁村の庄屋で、その日に漁で掛かった人魚の肉を振舞った。村人たちは気味が悪いのでその肉を食べなかったがある男がその肉を持ち帰り、家に隠しておいたが、娘がその肉を見つけて食べてしまう。

その後娘は十代の若さのまま年を重ねることなく、結婚しても夫に先立たれ父も年老いて死んでしまう。周りからは気味悪がられたため尼となり国中を回り貧しい人を助けて歩いた。晩年は洞窟にこもりその長い生を終わらせた。

というのが大体のお話で、地方によっては諸国をさまよい消える場合や人魚の肉以外のもので不老長寿になったりする場合がある。

※年齢に似合わないほどの物知りだったのでしょうか?、それとも奇病なのか全国に伝承が残る人なのでよほど昔のことを分かるのか不老と言うのはものすごく考えにくいが時間を越えることが出来れば可能なのかもしれませんが。

ちなみに「年をとらない少女」という記事を見つけましたがこちらは奇病により生後六ヶ月ほどの段階(体重5.8kg,身長43cm)で成長を停止したまま2007年の時点で12歳だという。

この米メリーランド州ボルチモアに住むブルーク・グリーンバーグちゃんは体が大きくならないだけでなく、知能や見た目も赤ちゃんのまま変わってないと言うことがこれまで前例がなく、病名も決まっていないそうです。

X51.ORGさんで紹介されていましたので詳しく知りたい方はそちらをご覧下さい。





            

顔だけが若い老女

昔顔だけが若いままのお婆さんの話を呼んだことがある。

内容としては遺伝子かホルモンの異常で顔面だけが若い時のままというもので手足や体は年相応だというもの80歳を過ぎてもナンパされたというから驚きである。

うろ覚えなのでこれくらいしかわかりません。

詳しいこと知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。             

切り裂きジャック

1888年8月31日 から 11月9日の2ヶ月間にロンドンのイースト・エンド、ホワイトチャペル地区にて売春婦を5人以上メスのような刃物でバラバラに刻んだ連続猟奇殺人犯。また犯行予告を新聞社に送るなど「劇場型犯罪」の元祖となった。

以下が確実にジャックの手で殺害されたとされる人物。

1888年8月31日 メアリ・アン・ニコルズ(42歳)
1888年9月8日 アーニー・チャップマン(47歳)
1888年9月30日 エリザベス・ギュスターフスドッター(44歳)
1888年9月30日 キャサリン・エドウッズ(43歳)
1888年11月9日 メアリー・ジェイン・ケリー(25歳)

特にメアリー・ジェイン・ケリーに関しては皮膚や内臓もバラバラと凄惨を極めた状況だった。

その後もジャックの犯行は続いたとされるが犯行方法がやや異なっているため別の犯人がいるとも考えられている。

また容疑者として以下の人物が有力とされている。

モンタギュー・J・ドゥルイット
教師で精神に持病。
テムズ川に飛び込み自殺。
20世紀半ばになって最も有力視される。

マイケル・オストログ
医者、殺人癖あり。
詐欺の常習犯。精神病のための医療施設に拘留された経験があり。

トマス・ニール・クリーム
絞首台で「自分が切り裂きジャックだ」と言い死亡。
1888年当時はアメリカの獄中にいたためまず容疑者としてはありえない。

アーロン・コミンスキー
殺人があった地域に在住、売春婦を憎んでいた。
目撃者の証言により逮捕されたが精神に異常があり、筆跡も一致しなかった。

ジョセフ・バーネット
メアリー・ジェイン・ケリーと交際していた言語障害のある白人男性。父親は子供時代に死亡。魚の解体を仕事としていた。

また最近では犯行時にまわりに争った形跡が無いため警戒されない女性が犯人と言う話も出ているらしい。

切り裂きジャックの犯行は100年以上も前の真相は謎のままだが、その残虐な行為は様々な作品のモデルとなっている。





            

長南年恵(おさなみとしえ)

山形県出身の超能力者。

空瓶に水を満たしたりする能力があり、その水は難病を治癒させることも出来たと言われるが資格を持たないのに医療行為を行ったとして逮捕された。

詐欺師扱いで裁判を受けることとなったが、裁判官が用意した空き瓶に封を施したものに、目の前でたちまち水を満たし見事無罪となった。

この記録は神戸の裁判所に今も残っているという。             

生き返った冷凍人間

147年ぶりに生き返った人間がいるそうです。詳細はちょっと忘れましたが南極か北極の方で亡くなった人で墓の中で生前の姿で保管?されていたようでそれを特殊な薬品と科学技術で蘇生させたようです。

この人物はたしか二十歳で亡くなっていましたが生き返ったあとは147年という月日の流れによるストレスか80歳位に見えるそうです。

フォーエバーヤングという映画のように『時の反動』で急激に老けるという現象が起こるのでしょうか?

検索してもあまり出てこないのはガセネタなのか誰か詳しいこと知ってたらコメントお願いします。m(_ _)m             

神様

世の中には人には見えないものが見える人が確かにいるようで、祓ったり出来る人を私の住んでいる周辺では神様と呼んでいました。
霊的体験が少ないと寝ている時人が乗ってくる様な感触があっても本気で疲れのせいだと思っていましたが、誰か違う人も同じ体験をしたりして初めて異変に気付きました。

家族の進めもあり、思いきって神様と呼ばれているお婆さんに会い祓っていただきましたが、これが嘘のように効きそれから連日のようにあったあの感触が無くなりました。

世の中目に見える事象が全てではないということを痛感した出来事でした。             

予言者・ジョセリーノ

名な予言者。予言の内容には以下のようなものがある。

2008年
1月末 - 東京都で大雪が降り交通機関が麻痺状態に。

・エイズに有効な治療法が開発される。

・フィリッピンで7月18日マグニチュード8・1の地震が起き、数千人が死亡する。

・北京オリンピックが中止になる。

・エンパイアステートビルで9月にテロ事件発生。

・9月13日、中国で南寧と海南島を震源地とするマグニチュード9・1の地震が起き、 30m以上の津波が発生し百万人を超える犠牲者が出る。もしこの地震が起きなければ、名古屋を震源とする大地震がおきる可能性がある。


など近い未来でも大きな話題が豊富。的中率90%とのことなので恐ろしい…

ちなみにライブドアのWikiにて詳しく書かれてあるのでそちらを参考にするとよくわかります。

            

鬼一法眼(きいちほうげん)

源義経を育てた武芸者。鞍馬山にて義経に兵法を教え、また呪術にも優れた才能を持っていたという実在の人物。 うーん義経って鞍馬山で天狗に剣の修行を習ったような…。天狗が鬼一法眼?なのかあだ名が天狗だったのか??             

サンジェルマン伯爵

色々な時代に登場する怪人物。ルイ15世のダイヤの中の傷を修復したりと化学の知識は飛び抜けて高く言語も色々な国の言葉を使えた。またルイ16世には政治の見直しを勧告してフランスを去り王妃であるマリーアントワネットには警告の手紙を宛てている。自称4000歳でエリクシールという水を飲んでいるため不老不死、食事も必要無いといいけして人前で食事はしなかったらしい。 また飛行機などのことも詳しく話していたらしく、未来から時空を越えてきたのか、不老の超人か謎である。 サンジェルマン伯爵について画像や内容を書いたサイトがあったのでURLを貼ります。 http://www.crc-japan.com/mystery/san-j.html ここのサイトだと最初に現われたのが1710年となっており、最後に目撃された記録が、1822年と112年とだというからスゴイ、しかも最初に目撃された記録の時点で50代に見えるので不老不死の水を飲んでいたというのも事実なのかもしれない。             

64年間漂流し生き返ったミッシェル・ガヤン

1990年2月にバミューダ海域の沖で、一隻の漁船が漁をしていると海で海で白い袋を見つけたので引き揚げた。中に入っていたのは60代の男性の遺体で、直後に息を吹き替えした。 「ここは何処だ」と言う男性は自分は1926年に死んだという。 とりあえず船員たちはバミューダ島にある病院に向かいカルテを調べてみると、確かに男の言うように1926年にミッシェル・ガヤンという男が63歳でガンにより死んでいたことが判明した。 さらに彼の遺言で、死体は焼かずに布でくるんで水葬として海に流されたということまで分かった。死亡証明書に押してある指紋を照合した結果、本人に間違いはないが、問題は時間の経過である。 ガンで死んで水葬された時から年を取っていないのである。 発見された所がバミューダだけに時間を飛んだのか謎は今だ解明されないままだ。             
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Author:もんもん
ようこそ不思議メモへ!ここでは見たり聞いたり読んだりした不思議な話を書き留めております。

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