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500年以上前の宇宙人のお墓

中央アフリカのルワンダで、少なくとも500年以上昔の宇宙人のお墓が発見されたそうです。

発見したのはスイスの人類学者チャイルズ博士で、お墓には200人以上もの遺体が埋葬されているそう。

人間の遺体ではなく、人間よりも背が高く痩せていて、身長は約210cm、頭は人間よりも平均的に大きく、鼻と口は無く目だけが大きいそうです。

現在、彼らがどこから来て、どうして死んだのか?を解明しようとしているそうです。

チャイルズ博士は元々はジャングルの調査に来ていて、偶然この宇宙人のお墓を発見したそう。

宇宙人たちはテレパシーのようなもので会話をして、コウモリのような生物的なレーダーを使って動き回っていたと推測しているそうです。

さらに、宇宙人は地球への上陸部隊の一部であり、何らかのウイルスに感染して死亡したのでは、とのこと。

UFOの残骸などは発見されていないそうです。
メルマガ『世界の奇妙なニュース』さんより

かなり昔から宇宙人は人間とコンタクトをとっていたのでしょうか?画像などが気になるところです
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をのこ草子

江戸時代に書かれた書物とも昭和初期に書かれた偽の話ともされる。

現存しないとされる文献のようですが内容的には現代と合致する内容が多くびっくりしました。

以下その文章

「今より5代250年を経て、世の様変わり果てなむ。切支丹の法いよいよ盛んになりて、空を飛ぶ人も現はれ、地をくぐる人も出るべし。風雲をかりて雷電(電気)を益するものもあらむ。死したるを起こす術もあるべし。

さるままに人の心も漸く悪となりて、恐ろしき世の相を見つべし。妻は夫に従はず、男は髪長く色白く痩せ細りて、戦の場になぞ立つこと難きにいたらむ。女は髪短く色赤黒く袖無き着物を着、淫に狂いて父母をも夫をも、その子をも顧みぬ者も多からむ。

よろず南蛮の風を学び、忠孝節義はもとより、仁も義も軽んぜらるべし。

かくて、いよいよ衰えぬるそのはてに、地水火風空の大いなる災い起こりて、世の人十が五まで亡び、異国の軍さへ攻め来るべし。このとき神のごとき大王いでまい、人民悔い改めて、これに従ひ世の中再び正しきに帰りなむ。其の間、世の人狂い苦しむこと百年に及ぶべし。」


関連ページ
不思議メモ 予言者・ジョセリーノ

参考になるページ・サイト
予言書「をのこ草子」 - オカルト通信、ズバリ言うかも!
ジュセリーノ予言の真実:90717 笑えないお笑い番組 5 - livedoor Blog(ブログ)
江戸時代の預言書『をのこ草子』 - 佐々木丸美 研究ブログ 『BARDO´THODOL´-バルドソドル-』

            

吸血病(きゅうけつびょう)

吸血病(きゅうけつびょう)、好血症(こうけつしょう)、ヴァンパイアフィリアとは、人獣問わず、血液を好む症状を示す病気のこと。自傷行為により自らの血液を飲む人もいれば、付き合っている人から血液を提供してもらうというタイプの人もいる。

自傷型の場合は程度によるが、小さい傷から血液を得る、大きい傷を創って血液を得ると大別される。極度に症状が進行した場合、自分の血液に飽き足らず、犯罪に走って血液を追い求める者もうまれる。以上のような症状は鬱病などとして安定剤を医師に処方してもらうほか、カウンセラーによる症状の改善・回復が求められる。そうしなければ、社会的に復帰するのが困難だからである。

性的嗜好としてこれらに属する人がいたりするが、それよりは鬱病的なことが原因で発症することが多い。また、一度この症状にかかると、タバコや酒を飲むことなどのように日常化してしまい、禁煙や禁酒が困難なように、いわば「禁血」を行うことが困難となる。これに対抗するには禁煙・禁酒の如く強い精神力を持って解決するか、症状の根本的な原因を当事者自らが探り出さなければならないということとなる。いずれにせよ、一度ヴァンパイアフィリアにかかってしまうと、止めようにも止められないという状態に陥ってしまう為、改善には必ず長期戦を伴うこととなる。

ヴァンパイアフィリアでもっとも注意すべきは、他人の血液を得るケース。この場合は特に血液性の感染症に注意すべきであり、特にその点を留意した上で吸血すること。血液感染症への対策と自己の抑制(コントロール)にさえ注意すれば、他人を害することの非常に少ない症状ではある。しかしながら、嫌悪感を示す人間がいることも確実なため、早期の回復が望まれるのはどの病気や症状も同じであるといえる。

改善の一歩として「生肉を食べる」ことや「ドリップ(生肉から出る汁)を飲む」などの方法があるが、医学的な根拠は無く一種の民間療法に過ぎない。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

人の血を欲しがるこの病気は世の中の吸血鬼伝説のモデルになっているのだろうか?吸血鬼の特徴としては超人的な能力を発揮するパターンが多いがこの病気の場合は普通の人のようである。


            
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