2007年08月

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  2. モケーレ・ムベンベ(08/31)
  3. 狢(むじな)(08/30)
  4. ろくろ首(08/26)
  5. スカイフィッシュ(08/25)
  6. シベリアドラゴン(08/25)
  7. 金縛り(08/22)
  8. 人型のオキアミ(08/22)
  9. ワニ男ジェイク(08/22)
  10. 南極のニンゲン(ヒトガタ)(08/22)
  11. 人魚(08/21)
  12. ぬらりひょん(08/20)
  13. アヤカシ(08/19)
  14. 青行灯(08/18)

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モケーレ・ムベンベ

アフリカのコンゴ地方にあるテレ湖周辺で目撃される未確認生物。体長5~10mほどでアパトサウルス生き残りという説が有力。 最近は捕獲されたと言う噂もあり、タテガミなどホニュウ類の特徴もあるという。 恐竜は恒温動物ということなのか?
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狢(むじな)

狸や狐と同じように人をばかす動物。 狐や狸をそう呼んだりムジナ自体が妖怪だったり、イタチの仲間の動物だったり色々なパターンがある謎の生き物。             

ろくろ首

首が長く伸びる妖怪。胴体と首が離れて飛び回る首抜けのタイプもあるが魂が体から離れて飛び回る離魂病と言う説もある。 飛頭怪や飛頭蛮などというのも首が抜けるタイプのろくろ首と言われている。             

スカイフィッシュ

世界各地で目撃?撮影されてる未確認生物。物凄いスピードで空中を移動するため写真に写って初めて気付く位である。見た目が棒にヒレが付いてるような姿のためロッズやフライングロッズなどとも呼ばれる。 日本では六甲山で遭遇した人が何匹か潰したようですが負傷したため許しを請うとテレパシーで「許してあげよう」と言って去ったらしい。 潰したスカイフィッシュは蒸発してしまうようで死体は残らないとのこと。 またスカイフィッシュの捕獲方法を解説したDVDもあるらしい。 うーん後半はかなりうさんくさいな。             

シベリアドラゴン

シベリアのレナ川に棲息すると言われる未確認生物。体長は30m位で二本の角とタテガミが生えた頭部と長い首に長い尾と四本の足はまるで架空の生物ドラゴンや竜を思わせる。1956年7月13日に橋の架設工事最中に14枚ほど撮影された。             

金縛り

体が寝てるのに脳が起きていると体が動かず焦る時もあるが、霊的な現象の中でも一番よくある現象では? 体が動かなくなるのと同時進行で何かが足元から乗っかって来る感覚や触ったり掴んだりする感覚に陥ることもある。 明らかに目の前に何かが居る気配を感じたら目を開けない方が精神的なダメージが少ない。 主に一人で居るときに体験する場合が多く不等に安い物件では注意が必要すぐに引っ越せない場合はあまり大家等に相談しない(事情を聞いたら途端に恐くなる) 疲れてるんだと自分に言い聞かせれば暫く住めるが、何かを見てしまったら迷わずお払いするのが大事!             

人型のオキアミ

チリの方で一時期大量に捕れたといわれるまるで人のような形をしたオキアミ? 地元の新聞にも大きく写真が載ったらしいがそのものは網に掛ると棄てられていたらしい。             

ワニ男ジェイク

上半身が人間のような姿で下半身がワニのような未確認生物のミイラ。 名前が付いてるのはこのミイラの生前の目撃記録があるため。 売春宿や見せ物小屋で煙草をふかしていたり質問に対して頷いたり首を振ったりしていたのを目撃(見せ物小屋なら当たり前か?)。 ワニ男 ジェイクなどで検索すると写真なんかも簡単に見つかるがかなり不気味だ。個人的には作り物かどうか鑑定して欲しいと思う。             

南極のニンゲン(ヒトガタ)

南極の海域に棲息する体長20~30mの巨大な人型未確認生物。体の表面はスベスベで白色。主に夜間現れるが近づくと潜ってしまうので鮮明な写真はまだ撮られてない。 ここ10年位の間に見られるようになった割と新しいUMA。五体が揃ってるものから上半身が二つくっついて両端に頭があるタイプなど何種類かいる。 調査捕鯨のクルーの間で有名な話らしい。 また海坊主の正体との声もある。             

人魚

上半身が人間下半身が魚のUMA。世界各地に伝承のある生き物で美しい女性のイメージが強い。ミイラなども見世物として出回るがとても美女とは程遠いようす。 その肉を食べた人は不老長寿になるという言い伝えもあるが、食べるのは気がひけそう。 日本では捕獲の記録やミイラがある。             

ぬらりひょん

ゲゲゲの鬼太郎では悪い妖怪の大将として登場するが、それ以外では忙しい夕方に家に入り込みまるで我が家のように振舞う妖怪として紹介されるが、特に何かするわけでも無い様子。 頭の形が特徴的な禿げたどあつかましいおっさんが妖怪扱いされたのでは? また「蛸」がその正体だという伝承もあり。             

アヤカシ

イクチとも呼ばれる茨城県沖にいた大海蛇。体の表面には油のような粘液が大量に付着しており、鰻を連想させる。ちなみにアヤカシと言う呼名は海上の怪異全般を指す場合もあり、船幽霊や怪火もこう呼ばれることがある。 体長は数kmにも及び船を股がれると通りすぎるまで3時間半はかかると言う。 世界中で昔から良く見られるシーサーペントの類でしょうか?体長数kmは大きすぎです。             

青行灯

「百物語」の最後に鏡(または最後の蝋燭)の傍に現れると言う鬼女。角を生やしお歯黒を塗った巫女のような風貌だと言われる。 百物語じたい何かが起こりそうな環境を作って行うが、百話に到達する前に色々な怪異が起こる様子。今まで蝋燭を百本並べて消していくだけだと思ってもいたが、蝋燭の他に話が終わる度、別室に用意した鏡を話が終わった人は覗いてこなければならないと言う。 夜の鏡はそれだけで何かが見えそうである。             
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