2008年01月

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  2. ローペン(01/30)
  3. 神様(01/30)
  4. ホヤウ(01/30)
  5. 鎌鼬(カマイタチ)(01/29)
  6. トゥームストンの翼竜(01/27)
  7. サンキ(01/27)
  8. 猫又(ネコマタ)(01/26)
  9. グウ(01/26)
  10. オシラ様(01/26)
  11. アカシックレコード(01/24)
  12. ヘッジスカル(01/21)
  13. 化け熊バチ(01/20)
  14. (01/20)
  15. ソウギョ(01/19)
  16. アマビエ(01/19)
  17. 初夜権(01/18)
  18. 地獄の牛鬼(01/18)
  19. 四メートルの大入道(01/15)
  20. モノス(01/12)
  21. ジンベイサマ(01/10)
  22. ヒバゴン(01/08)
  23. ジャージーデビル(01/08)
  24. セルマ(01/07)
  25. ピューイハト(01/06)
  26. チュンチライュ(01/06)
  27. 予言者・ジョセリーノ(01/05)

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ローペン

パプアニューギニアで度々目撃されているという翼竜型の未確認生物。

その姿はランフォリンクスやプテラノドンに似ているとされ体長は1.2~3m位でクチバシには細かい歯が並び、腐敗した肉を好んで食べるとのこと。

そしてローペンには体全体、または一部(主に腹部)が光るという話もあり、これはランフォリンクス特徴のひとつだそうです。
アフリカのコンガマトーていい翼竜型は形が概ね目撃証言と一致する。

似ている話



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神様

世の中には人には見えないものが見える人が確かにいるようで、祓ったり出来る人を私の住んでいる周辺では神様と呼んでいました。
霊的体験が少ないと寝ている時人が乗ってくる様な感触があっても本気で疲れのせいだと思っていましたが、誰か違う人も同じ体験をしたりして初めて異変に気付きました。

家族の進めもあり、思いきって神様と呼ばれているお婆さんに会い祓っていただきましたが、これが嘘のように効きそれから連日のようにあったあの感触が無くなりました。

世の中目に見える事象が全てではないということを痛感した出来事でした。             

ホヤウ

北海道の洞爺湖周辺の湖沼に伝わる蛇の神様または大蛇で細長い頭と尻尾に尖った鼻先、そして羽根が生えていると言うのが特徴だがその他にも体の表面がヌメっていて物凄い悪臭を放ち、触れば高熱のため、たちまち皮膚や肉がタダレてしまうらしい。

しかし蛇らしく目撃は春から秋にかけてが殆んどで冬季は冬眠するのか見掛けなくなるそうです。

            

鎌鼬(カマイタチ)

突風と共に皮膚が切り裂ける現象又は切り裂く妖怪。妖怪としては手が鎌状になった鼬として紹介されることが多い。さらに3兄弟とされることも多く、転ばせ役、切り裂く役、傷に薬を塗る役とあり最後に薬を塗るので傷の治りが早いという。
そして現象の場合は強い風で起きた真空が皮膚を切り裂くと言われている。             

トゥームストンの翼竜

tputera
yokuryuu

1860年代のアリゾナ州トゥームストンにて射殺されたと思われるプテラノドンそっくりの大きな羽の生えた生物。写真で見た感じも翼を広げれば10mは楽にあると思われる。
1868年には小屋の屋根に突っ込んで死んでいる同じような翼竜の姿が地元新聞社の記事に写真入りで掲載されていた。
似ている話

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サンキ

人のような顔をした犬のような生き物で、よく人に向かって物を投げつけたり、笑ったりするという。このサンキが現われると大風が吹くと言われる。アジアの伝承生物。

人の顔に犬といえば人面犬を連想するが、物を投げるのは犬には困難だと思うのでサルの仲間でしょうか?人の顔にも近いし頻繁に見かけなければたまたまそこに大風が吹いたとしても化け物扱いされてしまいそうに思います。

でもこれまでに見つかっていない生物だといいですねロマンがあって。             

猫又(ネコマタ)

年老いた猫が神通力を身に付け化け猫となった物で尾が二又になっているという。

一瞬の内に数人を食い殺したと言う猫又は猫の顔に犬のような大きな体と記録されるが、もしかするとヒョウ等の猫科の大型種がタマタマ船などで外国人から持ち込まれたとかならあり得そうである。
また、7~10数年経つと猫又になるという地域が多い。             

グウ

ネズミの様な姿をした鳥として北山経で紹介される生物。

でもネズミの様な鳥と言えばコウモリも顔が近いモノがいそうなきもするが、始祖鳥に近い種ということもありそうなのでとりあえずメモしておく。
            

オシラ様

東北地方に古くから伝わる神様。

…父親と娘の二人暮しの家に白い馬が飼われており、娘が特に可愛がった。そのうち娘は馬小屋に寝泊りするようになり、ついには夫婦となってしまう。それに怒った父親が、馬を桑の木に吊るし上げて殺してしまうが娘は馬に寄り添い泣いているので父親がさらに馬の首を切り落とすと天に向かって馬の首とそれにすがった娘が昇っていってしまう。父親が後悔していると枕元に馬と娘が現われ、桑の木の根元に馬の首とそっくりな虫がいるから大切に育てるようにと言い残した。その虫が蚕で、父親が供養のために作った馬の首を象った人形がオシラ様と呼ばれるようになった。…

以上が大まかな話で、養蚕の神様として祀られているそうです。

※祀っている家では鶏卵や四足動物を食べてはいけないなど、決まりごとがあり破れば口が曲がったり目が悪くなったりすると信じられているようです。また女性の健康を守る神様と伝えられているところもあるようです。             

アカシックレコード

この世の全てが記録されている物。過去から未来、個人のことまで記録されたこの記憶媒体は我々のいる次元とは異なった所にありその媒体にアクセスすることが出来る預言者もいる             

ヘッジスカル

1927年、探検家のフレデリック・アルバート・ミッチェル・ヘッジスと養女のアンナがマヤ文明の遺跡を発掘していたときに発掘した水晶で出来たドクロ。

現代の最高技術をもってしても作ることが出来ないといわれるほど精巧で傷一つないという。

            

化け熊バチ

大阪の深山に出没した巨大なハチのような生き物。明治14年6月15日の東京絵入新聞に載り猟師に打ち殺された模様。因みに体長も6尺3寸(約2メートル強)と大きく重量も16貫あったらしい。

            

日本古来から伝わる伝説の生き物?妖怪?

タイプも様々あるが体の色が赤や青で角が生えた大男というパターンが多い。また頭や腕、全身のミイラもあるようで実在した可能性もありロマンがある。
安達ヶ原の鬼婆など自分が仕える姫が病気で妊婦の生き肝が必要と言うことで殺した妊婦が実は娘だった為、狂って鬼になる話だが、娘じゃなくても十分狂っており、こういう狂気に走った人間も鬼と呼ばれることもある。
つまり人間の心の闇的な部分を指す場合と。
物理的に大きく力強い人型の生物。(外国人や宇宙人も含まれてると思うが角があるのは何故か)

の大きく2パターンに分かれると思う。

            

ソウギョ

中国に伝わる鯉に鳥の足が着いたような怪魚で、実際に長い触覚のようなヒレを持った魚もいるのでそれとみまちがったのではないでしょうか?             

アマビエ

弘化3年4月頃肥後の国(現在の熊本県)で役人が見つけた妖怪。髪が長く鳥に似たクチバシをもった人魚のような姿で預言をしていった。しかも的中したという。また疫病が流行した時は自分の姿の写し絵を見せるよう伝えたという。

先日見たゲゲゲの鬼太郎に猫娘のライバル役で出てたが、アニメでは可愛らしいキャラになっています。

預言していく怪物は件(くだん)などけっこう多く、大体預言のあと姿を消したり死んだりするような気がするのは私だけでしょうか?             

初夜権

古来よりある風習で新郎よりも先に新婦を抱くことが出来る権利。昔から処女の血と精液が混ざると不吉だと信じられていることから、力のある人にその血を流してもらおうと言うのがその目的らしい。

対象としては村の権力者やプレイボーイ、親戚、長老、新婦の父などその地域により様々。

大分県では毎年8月15日の夜に「ボンボボ」祭りが行われ、14歳の娘はその夜、長老達の家に行って供寝しなければならないそうです。これを拒否するとその娘は穴無しとみなされ一生お嫁に行けなくなったそうです。

いったいいつごろまで続いた風習なのか。昔はこんなことが当然だったのですね。             

地獄の牛鬼

百物語の百話目の話で、この世で一番怖い怪談と言われ聞いた人はショックの余り死んでしまうという。死んでしまうので誰も伝える人もいないような気がするが、、、

この怪談の詳細な内容を書いたサイト運営者などが謎の怪死などが相次ぎ最大の禁忌と書かれていることがある。

ちなみに百物語の百話目が終わると出るという妖怪「青行灯」とは関係あるのだろうか?             

四メートルの大入道

江戸時代中期の書物「煙霞奇談」に書かれた三河国吉田(現在の愛知県豊橋市)に住んでいた古物商 善右衛門の目撃談。幕探しの旅の途中、野原で旋風が吹きその後、目が鏡のように輝く巨人が現れる。地面に伏せながら巨人をやり過ごすと後ろも振り返らず先に進んだ。その後善右衛門は原因不明の高熱にうなされ13日目に死亡した。

鏡のような目と言うのがロボットか宇宙人を思わせるし、原因不明の熱は放射能の影響では?             

モノス

南アフリカで捕まった未確認サル?、獣人?的な生き物。

非常に凶暴で猟師相手にも大暴れ、ちなみに調査隊がオスを狙って銃を打ったがメスに命中。遠目からオスメスの違いが判るのか?

体長は160センチメートル程度

monosu

今はクモザルの変種という話が多いが、クモザル自体は非常におとなしい性格のようです。             

ジンベイサマ

宮城県の金華山沖に出没する未確認生物?妖怪?。
とにかく大きく首や尻尾は見えないと言うが特に悪さをするわけではなく、気がつくと船の真下に大きな怪物の影が見えるという。

どうしても魚類のジンベイザメを連想してしまうネーミングだが、ジンベイサマが現われるとなぜか鰹が大漁になるという。             

ヒバゴン

広島の比婆山で目撃されたゴリラのような未確認生物。

記録としては1970年ごろからあり、体長は160cm位全身を黒い毛で被われている。
名前の由来も当然比婆山から来ています。             

ジャージーデビル

アメリカのニュージャージー州に現れる未確認生物。

馬のような顔に赤い目に翼を持ち体長は1~1,8mほど手には鉤爪を持ち、足は蹄型または鳥の足のような姿だと言うが、目撃記録は古く1735年にリーズ家の婦人は男の子を出産したがちょうどそのころ黒魔術に凝っており友人と黒魔術を行っているときに急に子供が怪物となり友人を食い殺し、飛び去ったという話がある。

どちらかといえば未確認生物というより悪魔などの類に近いものだと思われる。新種の生物という可能性は薄いような気がする。

            

セルマ

ノルウェーにあるセヨール湖に生息する未確認生物。

1750年頃から目撃記録があり、巨大な蛇のような生物だというが2004年1月に録音された肉声はライオンを思わせ分析の結果は大型哺乳類のものだったという。
            

ピューイハト

奄美大島に伝わる怪鳥で七回鳴くと聞いてた人は死ぬと言われている。

この妖怪はまるで終末予言のような感じだ。

似ている話

            

チュンチライュ

出没すると必ず嵐になると言う奄美大島周辺の海に生息する人の顔をした魚。

人魚の仲間なのか?嵐を知らせてくれる霊的存在なのかは不明。
            

予言者・ジョセリーノ

名な予言者。予言の内容には以下のようなものがある。

2008年
1月末 - 東京都で大雪が降り交通機関が麻痺状態に。

・エイズに有効な治療法が開発される。

・フィリッピンで7月18日マグニチュード8・1の地震が起き、数千人が死亡する。

・北京オリンピックが中止になる。

・エンパイアステートビルで9月にテロ事件発生。

・9月13日、中国で南寧と海南島を震源地とするマグニチュード9・1の地震が起き、 30m以上の津波が発生し百万人を超える犠牲者が出る。もしこの地震が起きなければ、名古屋を震源とする大地震がおきる可能性がある。


など近い未来でも大きな話題が豊富。的中率90%とのことなので恐ろしい…

ちなみにライブドアのWikiにて詳しく書かれてあるのでそちらを参考にするとよくわかります。

            
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Author:もんもん
ようこそ不思議メモへ!ここでは見たり聞いたり読んだりした不思議な話を書き留めております。

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