2008年03月

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  2. さとり(03/29)
  3. 聖徳太子の地球儀(03/27)
  4. エクトプラズム(03/25)
  5. 廃病院(03/23)
  6. ラモール湖の怪獣(03/21)
  7. 有翼ヘビ(03/21)
  8. イリアンの水かき人間(03/21)
  9. ピンシー(03/21)
  10. モンスターフィッシュ(03/20)
  11. ヴェッテン湖の怪獣(03/16)
  12. イノゴン(03/15)
  13. 青いザリガニ(03/14)
  14. イルカとクジラの会話(03/14)
  15. ファラオの呪い(03/14)
  16. リパータ(03/13)
  17. セネガルの竜(03/13)
  18. 馬角さん(ばかくさん)(03/12)
  19. モスマン(03/10)
  20. 渋谷七人ミサキ(03/10)
  21. 七人ミサキ(しちにんみさき)(03/09)
  22. 三面鬼(03/08)
  23. ジーナ・フォイロ(03/07)
  24. オリチアウ(03/06)
  25. 海鹿(うみしか?)(03/04)
  26. 高知沖の大ウミヘビ(03/04)
  27. エイリアンブラックキャット(03/02)
  28. ペイステ(03/01)

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さとり

山奥に住む人の心が全て見通せる妖怪。

『オマエ、イマコワイトオモッタダロ』など思っていることを口にだす。一種の超能力者のような存在。

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聖徳太子の地球儀

兵庫県揖保郡太子町の斑鳩寺に伝わる直径が約15センチメートル程度の凸凹が付いた球体。

素材は石だと思われるが、詳しいことは不明であり実際には誰がいつ造ったのかも不明だそうである。この斑鳩寺が聖徳太子ゆかりの寺であることから聖徳太子の地球儀と呼ばれるようだが、この時代に各大陸や南極大陸まで造りこんであるのは驚きである。             

エクトプラズム

幽体離脱中の人などの口から出る煙状の物質で降霊中の霊媒師を撮影したりするとよく写真に写る。

最近はあまり心霊写真などでも見かけなくなった。             

廃病院

これはわりと近所に在った廃病院を解体していた時の話。

その病院の解体工事が始まって間もなく工事は延期になりました。理由は工事業者の人達が、昼間でも頻繁に誰も居ない所から声が聴こえるという状態が続きとても工事が出来る状態ではなかったというものでした。

その後はお祓いを行い今ではさら地になっていますが、その廃病院は肝試しによく若い人達が入っていた頃もあり入った人は何かに取り付かれたかのように精神に異常をきたす方が絶えない場所でもありました。             

ラモール湖の怪獣

アイルランドのカオフ湖の東にあるカバン州のラモール湖というところにも怪獣の伝説があるが、詳細については不明なため情報があれば今後書き足します。             

有翼ヘビ

1960年代前半にアマゾン川流域で目撃された翼の有るヘビ。

体長は3メートル程度だが高い木から滑空し、川の魚を捕獲できるという。翼はコウモリのような形状で頭はとがっておりクチバシも鋭いという。特徴を見る分には翼竜の生き残りのようにも感じられるがヘビに翼という話はいろいろな国でもありそのような生物が実在するのかも知れない。             

イリアンの水かき人間

インドネシア領イリアンにあるモッダ渓谷付近の湿地帯で発見された水かきのある小型の人種。

 黒褐色の肌、背は低くに猿のような顔だちで、下腹部が膨れあがり、ひざは内股に曲がっていたという。 イギリス人探検家は嫌がる水かき人間を、大勢で押さえつけて撮影したが、荷物運びの最中にフィルムは真っ黒に感光させてしまったそうである。
            

ピンシー

タイのカンぺーンペにあるピン川に棲息する巨大なヘビ。タイに古くから伝わる伝説の大蛇ナークとも同一視されており、1980年には2頭の巨大なピンシーも目撃され17個の巨大な卵も発見されたと言います。

このピンシーは非常に首の長い生物として伝わっており頭にトサカのような物があるといわれていますが、ネッシーなどの首長竜型のUMAと考えられているようです。


※ちなみに卵はスイカほどの大きさがあったそうですが人工孵化には失敗したそうです。             

モンスターフィッシュ

20080320175536
最近雑誌などでも見かける物凄い形相の魚。もう殆んど魚というより猛獣の生首って位全体の中でも顔が殆んどを占めているし。

どー見ても頭がヒヒなどの猿に見えるし無理矢理くっ付けて造った謎の生物の可能性が高そうですが、出来はとっても良く継ぎ目も全く見当たりません。現物はそうでも無いのかな?             

ヴェッテン湖の怪獣

スェーデン南部のヴェッテン湖に2001年に現われた怪獣。

3つのコブが水面をゆっくり進むのが目撃された。古くは19世紀初頭から目撃の話はあるようで湖も地図で見る限りはかなり大きく何かしらの巨大生物が棲んでいてもおかしくはなさそうである。


大きな地図で見る

あまり詳しいことは分からないので、詳しい方いらっしゃいましたらコメントお願いします。             

イノゴン

京都府綾部市の高津町にて捕獲された、体長1.8メートル体重130kg大きな猪似の未確認生物。

捕獲後はシシ肉屋にしっかり解体され美味しく退治されたらしい。その後、頭蓋骨などを鑑定した結果はイノシシの突然変異と鑑定された。

こんなに大きなイノシシに似た動物なら食べてみたいと言う欲求に駆られるかも…。             

青いザリガニ

我が家で飼われていた青いボディーの素敵なザリガニ。おそらく普通のアメリカザリガニの突然変異かなにかだと思われる。今は死んでしまい川に返されましたが綺麗なザリガニでした。

aozari


上は生前のザリガニの写真です。捕獲場所は田んぼだそうです。私はこのザリガニのほかにも2匹貰ったので同じところで捕れたものを3匹飼っていましたが、2匹は体が茶色い幼生時に死んでしまい残った1匹がどんどん体が青くなりながら成長しました。当初は成長過程にこういう色の時期があるのかな?と思っていましたが生涯このままでした。※脱皮が近い時期だけ若干赤みが出ることがありました。             

イルカとクジラの会話

ニュージーランド北島で浜辺に向かって迷い込んできたマッコウクジラの親子を、1頭のイルカが沖合に誘導し、無事に救助するというニュースがあった。

ニュースのイルカは首都ウェリントンの北東約500キロのマヒア・ビーチで地元の住民らとよく一緒に泳いでいる、「モコ」と呼ばれるハンドウイルカ で、何度おきに出しても方向感覚が狂ったのか戻ってきてしまうクジラの親子に近づくと、会話のようなやり取りを始めた。その行為にクジラも落ち着いたのかおとなしくなり、その後「モコ」が沖までこの2匹をエスコートしたという。なんとも不思議で心温まるニュースでした。

            

ファラオの呪い

1922年にエジプトの『王家の谷』で見つかったツタンカーメンの墓を発掘調査に当たった関係者が次々に死亡するなどの不幸に見舞われたことから呪いではないかと騒がれた。

墓の入り口にも『偉大なるファラオの墓に触れた者に死はその素早き翼をもって飛びかかるだろう』と刻まれているらしく非常に何かありそうな雰囲気は満点である。
            

リパータ

南アフリカのアンゴラに伝わる大きなトカゲ型の未確認生物。

主に7~9月の雨季によく目撃されその大きさはカバやワニよりも大きく、牛や豚などの家畜や人間、クロコダイルなどを捕食するなど非常に獰猛なため周辺の人々に恐れられている。

1932年にスイス人の動物学者を含む恐竜探検隊が調査に入ったが特に確証は得られず終わった。             

セネガルの竜

セネガルの山中に棲息していると噂される大きな竜。

あくまで噂であり詳しい目撃記録等は不明である。             

馬角さん(ばかくさん)

その名のとおり馬の角である。馬の頭にも角が生えた記録はかなり稀だがあるようで和歌山県や岩手大学、沖縄などで角が保管されているそうです。

ちなみに持って船を出すと大漁になるという御利益があるそうです。海外のユニコーンは角が万能薬の材料になるようですが、あながちユニコーンは架空の生物又は幻獣等ではなく、実在した可能性がありそうですね。

            

モスマン

1966~1967年にかけてアメリカのウエストバージニアに現れた謎の生物。

人のような姿だが首がなくちょうど胸のあたりに大きくて光る赤い目らしきもの、腕は翼になっており全身が毛で覆われているらしい。これ等の特徴が蛾に似ていることからモスマンと言われているがこの周辺は昔からUFOのよく目撃される所でもあり関連もありそうだ。

そのほかにも最近はモスマンを扱ったプロフェシーという映画の関係者が次々と不幸に会うなど『モスマンの呪い』という怪異もあるそうです。あまり深く関わらないほうが良さげな未確認生物ですね。             

渋谷七人ミサキ

1990年代に噂された都市伝説。

援交などで妊娠した女子高生が胎児を堕ろしその胎児が七人ミサキを呼びよせ、次々と渋谷の堕胎した女子高生を殺していくというもの。

            

七人ミサキ(しちにんみさき)

海の事故や災害などで亡くなった人間が7人組になり、川や海などの水辺に現われる妖怪?。

七人ミサキに出会った人間はその祟りにより原因不明の高熱で死んでしまうとされる。一人を取り殺すと七人のうちの一人が成仏し、殺された人間が七人ミサキに加わるため常に七人という数は変らない。

広島県三原市には凶悪な山伏が7人いて苦しめられていた周辺住人が苦労の末、この七人を討ち倒したが、殺された7人の山伏はその後怨霊となり七人ミサキになったと言う話もある。その祟りを鎮めるため経塚または狂塚という塚が作られたという。


            

三面鬼

石川県金沢市にあるお寺、善行寺に伝わる顔が3つある鬼のミイラ江戸時代中期に住職が土蔵から見つけたものだが由来は不明。

2つの顔が重なり混じって正面を向き、河童に似た顔(クチバシがついている)が裏面に付いている。

春彼岸の間公開されるので観覧することができるようである。             

ジーナ・フォイロ

セネガル南部に伝わるコウモリの様な姿で顔は人間と爬虫類の中間、手には3本のカギ爪を持ち発光しながら飛ぶという物凄い未確認生物。

現れるときは強い悪臭を伴い、その姿を見ると体調不良を起こすというからもはや悪魔か?とさえ思えるが、1995年この生物に遭遇したと言う記録もあり、遭遇時には呼吸困難に陥りその場に倒れその後頭痛、嘔吐、下痢で病院に行ったが、検査の結果は多量の放射能に冒されていたという。

似ている話

            

オリチアウ

カメルーンの山岳地帯に伝わる怪鳥。

1932年にI.サンダーソンというイギリス人に目撃された記録があり、大きく尖ったクチバシと大きな翼をもつと言われる。

地元では忌み嫌われる凶鳥で、翼竜の様な特徴が伝わっている。             

海鹿(うみしか?)

海を猛スピードで泳ぐ鹿の様な生物。

主に長崎県などで目撃されるが、世界のいろいろなところで目撃されるシーサーペントは哺乳類型のものも多く馬や鹿、ラクダのような外観の場合も数多く記録されていて非常に感心があものの一つだ             

高知沖の大ウミヘビ

明治25年に高知沖で捕獲された体長14メートルの大ウミヘビ。

詳しいことはまだわからず、ただそういう記録があるようです。             

エイリアンブラックキャット

イギリス全土で目撃され、家畜などを襲う謎の黒い猛獣。

見た目は黒豹に似ているが予知能力や人間の心をよめるのか決して罠などには掛からず、捕獲出来ないらしい。
日本に伝わる『やまこ』も黒色であることや心が読めるかのように罠をかわせるあたりが非常に似ているような気がする。

何かしら関連がありそうだ。             

ペイステ

首に馬のようなタテガミがあり大ウナギのような怪物。

アイルランドのゴールウェイ州、コマニラ地方の湖沼群の周辺に古代から伝わっている。
近い記録では1964年頃剛毛のタテガミがある約10メートルのペイステがオーナ湖で目撃されている。             
プロフィール

もんもん

Author:もんもん
ようこそ不思議メモへ!ここでは見たり聞いたり読んだりした不思議な話を書き留めております。

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