2008年05月

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  2. 以津真天(いつまで)(05/28)
  3. 海坊主(05/27)
  4. 牛打ち坊(うしうちぼう)(05/24)
  5. 芥川九郎右衛門(あくたがわくろうえもん)(05/21)
  6. 不老不死のビオヒューマン(05/21)
  7. 一反木綿(いったんもめん)(05/19)
  8. モラーグ(05/18)
  9. 果心居士(かしんこじ)(05/18)
  10. タテエボス(05/14)
  11. 人面アンコウ(05/12)
  12. バッツカッチ(05/08)
  13. サディ(05/06)
  14. 赤エイ(アカエイ)(05/03)
  15. アイヌソッキ(05/03)
  16. アイヌカイセイ(05/02)
  17. ガンボ(05/02)
  18. オウルマン(05/01)
  19. オドデ様(おどでさま)(05/01)

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以津真天(いつまで)

1334年に紫宸殿上空に現れたとされる巨大な人面鳥。不気味な声で鳴き、宮中から恐れられたが、隠岐次郎左衛門広有に弓で射落とされた。

特徴は広ければ約5メートルあったといわれる大きな翼と鈎爪のある足に蛇のような胴体、そしてノコギリのような細かい歯に人のような顔、さらには口から炎を吐き夜空を赤く染めたといわれる。

『今昔画図続百鬼』、『太平記』などに記録されている。

翼竜を思わせる特徴が目立つ怪物である。
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海坊主

日本に古くから伝わる海の化け物。

主に黒くてツルツルした大きな頭に丸く光る目という目撃談が多いが、坊主頭の巨人や大勢の坊主が襲いかかってきたりと様々。

シーサーペントやクジラ、トドなどもその中に含まれているとおもわれるが、海の怪物全般が対象となっている感じ。

南極などで見られるニンゲンと呼ばれる未確認生物も30メートル級のヒトガタ物体であり体表もツルツルしており坊主の巨人という目撃談では関連性がありそうである。             

牛打ち坊(うしうちぼう)

深夜に牛や馬の小屋に入り込み、小さなキズをつけただけで死に至らしめるという未確認生物または妖怪。

見た目は黒色のタヌキのようだともいわれるがハッキリ見たという記録はないが被害の記録はかなり多いようすであり、退治するための行事(まじないの様なもの)を行う地域もあった。

海外のチュパカブラという未確認生物との共通点も多く、同一の生物とみられる。             

芥川九郎右衛門(あくたがわくろうえもん)

松本藩(長野県)に実在した、透明人間になることができたと言われる甲賀忍者。


天明三年、諏訪藩でお家騒動が起き、家老の千野兵庫が悪い重臣たちに欺かれ、牢屋に監禁されてしまった。このとき、九朗右衛門は頼まれて、特殊な薬を使って姿を消し、厳重に警戒している牢屋へ忍び込んだ。さらに兵庫にも薬を与えて透明人間にすると、誰に見咎められることも無く牢屋へ連れ出し、江戸藩邸に送りとどけた。という話のほか

九郎右衛門が教えた黒豆を蜂にする術を友人にひけらかす弟子に怒り黒豆を消してしまったり、離れた刺客に対しては薪を割ると共に相手の腕を切り落とす(直接斧は当ててない)などなど忍術というよりもはや超能力である。

※黒豆を消すことより蜂に変える方が話しとしては凄いと思うし、術をひけらかす弟子もかなりのつわものだと思う。             

不老不死のビオヒューマン

1960年代に旧東ドイツと旧ソ連が共同で設立した生物兵器研究所が1976年平和目的の研究所として改組織したゾンネンシャイン研究所で創造されたとされる不死身の人間。

もともと京都大とヘルシンキ大が共同研究で造り出した『死なない線虫』のテクノロジーを応用し更に高い再生能力を持たせることでケガなどによる死をも克服したらしい。

1980年に作られた第1号の再生能力は切断された手足が再生するばかりか手足の方からも本体が再生するという脅威のもの。

1984年迄に五体造られ各国に分配されたという。

そしてこの研究所は翌年には閉鎖されたという。

            

一反木綿(いったんもめん)

ゲゲゲの鬼太郎に登場する有名な布の妖怪。
鬼太郎に登場するさいは九州弁を使うのは主に目撃された所が鹿児島というためかどうかはわからないが、実際には何処からともなく一反ぐらい(約10.6メートル×0.3メートル)の布状の物体が顔に巻き付いてきて最悪の場合、窒息させて殺してしまうといわれる。

ちなみに切りつけると帰り血が残るという証言もあり、透明人間てきな面もみられる。

※台風で飛んできた布が顔に絡みついたらパニックなって怪物と勘違いしたなんてことも考えられますね。

帰り血は説明出来ませんが…。

以下はウィキペディア(Wikipedia)より


約一反(長さ約10.6メートル、幅約30センチメートル)の白い布の姿の妖怪で、夜空を飛んで人を襲うという。首に巻きついたり顔を覆ったりして、そのまま窒息死させてしまうこともあるという。また、巻かれた反物のような状態でくるくる回りながら素早く飛来し、人を体に巻き込んで空へ飛び去ってしまうともいう。妖怪漫画家・水木しげるの説では付喪神の一種とされる。

ある男が夜に家路を急いでいたところ、白い布が飛んで来て首に巻きつき、脇差しで布を切りつけたところ、布は消え、男の手には血が残っていたという伝承もある。

出没の伝えられる地方では、子供が遅くなるまで遊んでいると「一反木綿が出るよ」と言って戒める風習もあったそうである。

古典の妖怪絵巻などには描かれていないために、かつては比較的無名な妖怪だったが、水木しげるの漫画『ゲゲゲの鬼太郎』に登場してから一躍、名が知られることとなった。現在では同作での九州弁のトークと気のいい性格から知名度も高く、人を襲うという本来の伝承とは裏腹に人気も高い。水木の出身地・鳥取県境港市の観光協会による「第1回妖怪人気投票」では1位に選ばれた。

なお水木の妖怪画では『鬼太郎』に登場するキャラクターのように、2つの目と2本の腕を持つ布の姿で描かれているが、これはあくまで創作であり、実際の伝承や後述の目撃談では目も腕もなく、単に布に似た飛行物体とされる。


参考:土佐光信『百鬼夜行絵巻』にある布の妖怪古典の妖怪絵巻『百鬼夜行絵巻』に描かれた妖怪の一つに、手足の生えた布状のものがあるが、民俗学者・小松和彦はこれを一反木綿のルーツにあたるものとの仮説を立てている。
momen


近年の目撃談


妖怪研究家・山口敏太郎の調査によれば、近年においても一反木綿を思わせる布状の飛行物体の目撃談は多い。

伝承地の鹿児島では、低空を飛ぶ白い布のような物体が目撃されている。同じ九州の福岡県では、新幹線と併走するように猛スピードで飛ぶ一反木綿が、新幹線の乗客により目撃されている。

九州以外でも、東京都の東高円寺や荻窪でも目撃されている。東高円寺では犬の散歩中の女性が空を飛ぶ布を目撃し、しばし追跡したという。

静岡県である小学生が目撃したものは、透明なシーツ状でゆらゆらと動いており、全体の形状は長方形に近いが先端が尻尾状に細くなっていたという。

2004年には兵庫県のUFOビデオ撮影友の会が、六甲山上空に正体不明の布状の飛行物体を撮影した事例があり、その大きさは30メートルもの巨大なものだったという。

俳優・佐野史郎はドラマ『京極夏彦「怪」』の撮影中、撮影所の空に舞う一反木綿を目撃し、その姿は長く白い布状だったという。


同種の妖怪


衾(ふすま)
佐渡島に江戸時代に多く出没したと伝わる一反木綿の一種。大きな風呂敷のような姿の妖怪で、夜道などでどこからともなく飛来し、いきなり通行人の頭にかぶさってくる。どんな鋭い刀でも切ることはできないが、一度でもお歯黒をつけた歯なら噛み切ることができる。そのため佐渡では、男性でもお歯黒をつける慣わしがあったといわれている。

布団かぶせ(ふとんかぶせ)
愛知県佐久島。民俗学者・柳田國男の著書に「フワッと来てスッと被せて窒息させる」とあるのみで、伝承が少なく謎が多いが、布団状のものが飛んできて顔面にかぶさって窒息させるものとの解釈もある。



※なにより驚いたのは現代でも目撃情報があることそして意外と目撃情報が多いこと。
            

モラーグ

ネス湖から60km離れたモラー湖に現れるネッシーと同じような長いクビと背中にコブがあるといわれる謎の巨大生物。

体長は12~15メートルとかなり大きめで、顔は馬の様で頭部には角のようなものが2本あるといわれさらに陸にも上がることが出来るといわれている。

噂ではネス湖とモラー湖は湖底でつながっているためモラーグとネッシーは同一の生物で両方の湖を行ったり来たりしているという話もある。


目撃証言の古い記録は1893年からあるといわれる。
以下は割と最近の記録。(といっても古い)

1930年-小学生たちがゾウよりも大きな怪物が水しぶきを上げて湖に飛び込むのを目撃。

1969年8月16日-小型ヨットでモラー湖を渡っていたウィリアム・シンプソンとダンカン・マクドネルの2人がヨットの後方から近づいてくるモラーグと思われる怪物と遭遇。怪物はヨットに激しく体をぶつけてきたためマクドネルがオールを向けると、オールの先にかじりついてきたという。驚いてシンプソンがショットガンでこの怪物を撃つと怪物は急いで水中に潜っていったという。この事件は新聞で大きく取り上げられ話題になった。

1977年1月-M・リンジが初めて写真撮影に成功。

1983年9月-自転車旅行で通りがかった女性が写真を撮影

ネス湖現象調査局は報告されるモラーグのサイズや特徴を考え、ネッシーと同種類の生物と推定しているという。

元シカゴ大学微生物学教授ロイ・マッカル博士は2億8千年前に絶滅したと言われるタリモンストラムグレガリウムという軟体生物をネッシーの正体にあげている。モラーグもまた同じなのだろうか。

タリモンストラムグレガリウムとされる画像
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果心居士(かしんこじ)

室町時代末期に登場した生没年不詳、七宝行者とも呼ばれる幻術師。織田信長、豊臣秀吉、明智光秀、松永久秀らの前で幻術を披露したと記録されているが実在したかどうかは?とされている。

安土桃山時代末期の雑話集『義残後覚』には筑後の生まれとあるほか大和の興福寺に僧籍を置きながらも外法である幻術に没頭したため興福寺を破門にされたといわれている。

また織田信長の仕官になろうと信長の前で幻術を披露して信長から賞賛されたが、仕官は許されなかったと言われている話もあれば、信長から居士が所有する地獄絵を買ってやると言われたところをあっさり拒否し、信長に仕えていた荒川という男がその様子に腹を立て後を付けた末居士を殺害し地獄絵を信長に献上したが絵は白紙であったうえ、数日後には居士が何も無かったかのように町民に地獄絵を使った説教を行っていたという。荒川は、今度は居士を捕らえ奉行所に突き出すも奉行所は居士の理を認め逆に荒川が拷問にかけられ死亡してしまう。
荒川には弟もおり兄の無念を晴らそうと居士を付けねらいついには居士の首をはね、みごと仇を討つが、首を落とされた居士の体が起き上がりどこへともなく消えていったという。

また、江戸時代の柏崎永以の随筆『古老茶話』によると、慶長17年(1612年)7月に、因心居士というものが駿府で徳川家康の御前に出たという。家康は「いくつになるぞ」と尋ねたところ、居士は88歳と答えた。この人物が果心居士であれば、1524年の生まれということになる。

-以下は居士が使ったといわれる幻術-

小泉八雲の『日本雑記』に『果心居士の話』があり、果心居士が絵の中から船を呼び出し、船に乗り込むとそのまま絵の中に消えていったという。

猿沢の池の水面に笹の葉を放り投げると、たちまち笹の葉が大魚になって泳ぎ出した。

男の歯を楊枝で右から左なでると歯が抜け落ちんばかりにぶら下がった。
※逆になでると戻ったらしい。

伏見城の城下で能が催されたときに人が混雑していたため、顎をなでて伸ばし(60センチくらい)人々が驚いている隙に前の席に座る。

松永久秀とはとくに親交があり、久秀が「幾度も戦場の修羅場をくぐってきた自分に恐ろしい思いをさせることができるか」と挑んだところ、数年前に死んだ久秀の妻の幻影を出現させた。

豊臣秀吉に召されとき、果心居士は大広間に一人の女性の亡霊を出現させたが、秀吉がだれにも言ったことのない過去の秘事だったために不興を買い、捕らえられて磔に処されようとしたが、このとき果心居士は鼠に姿を変えて脱出。それを鳶がくわえてどこかに飛び去ったともいう。

※これらは全て奇術の原理で説明できるものであり、「果心居士=奇術師」という説もある。
            

タテエボス

新潟に伝わる刀剣のように硬いヒレを持った謎の巨大魚。

何故か節分の豆を撒くと逃げて行くというのはたまたま逃げたのか迷信か?

とにかく硬いヒレで船底に穴を空けるというからスゴイ奴である。
正体はシャチやマッコウ鯨、サメなど考えられるが未知のシーサーペントという線もありそうだ。             

人面アンコウ

20080512233358
2008年5月11日の河北新報朝刊に載ってたインドネシアの珊瑚樵で撮影されたとされるアンコウの新種。
アメリカのワシントン大学の専門に研究しているチームが突き止めたもので、最大の特徴は平面的な顔であり、目が前方を向いている魚類はそれだけでも珍しいそうである。また近くには稚魚や卵も確認されたが詳しい撮影場所はこの種の保護の為公開しないという。
体長は約10センチメートル。             

バッツカッチ

アメリカのワシントン州にあるカスケード山脈のレイニア山で目撃される獣人。

体長は約7メートルとかなり大きく、頭部はオオカミに似ており、コウモリの様な翼、鳥類のような足とまるでゲームにでも出てきそうな姿である。

名前もバット(コウモリ)とサスカッチ(ビッグフットの別名)を組み合わせたもの。             

サディ

カナダのアルバータ州にあるサドル湖に伝わる巨大怪獣。

馬の様な頭部には角が2本生え全身は毛で覆われているという。

体長は約70メートルと現実離れしているが何体かが隊列を組んで泳いでいればそう見えるかもしれない。

ちなみに1984年ににはアルバータ大学で科学調査を行ったが、とくに目だった成果は無かった。             

赤エイ(アカエイ)

安房国(千葉県)の野島崎付近に住むとされる超大型の魚型妖怪。赤えいの魚(アカエイノウオ)と表記されることもある。

その大きさはすさまじく、全長3里(約12km)に及んだといわれる。普段は海底にいるがその大きさのため背中に砂が溜まりそれを落とすために海面に浮上してくるという。何も知らない漁船などが島と勘違いし、上陸したりしていると急に島が沈み船も一緒に巻き込まれ沈んでしまう。

12メートルでも充分巨大と言えるのにスケールが違います。12kmでは巨大魚なのか島が沈降したのか区別が付きません。



            

アイヌソッキ

アイヌ民話に伝わる人魚。八百比丘尼(やおびくに)の伝説と同じように、その肉を食べると長寿になると言われている。

主に北海道の内浦湾に住むとされている。また捕獲されると逃がしてくれと懇願するとの言い伝えもあり人語を解すことが出来る、及び話すことが出来るようである。             

アイヌカイセイ

アイヌカイセイは、アイヌ民話に伝わる妖怪。

ぼろぼろのアットシという樹皮の繊維で作った衣を身につけ、空家や古い家などに現われるといわれる妖怪。

主に寝ている人の首や胸を押しつけて襲う。

民話研究家の佐々木喜善は著書にて座敷童子と関連性があるのではないかと述べている。

個人的には座敷童子というよりボロボロの服を着た幽霊がそこにでてきているのではと感じられますが…。             

ガンボ

1983年アフリカのガンビア共和国沿岸にあるリゾート地、バンガロー・ビーチにてアマチュアの動物学者オーウェン・バーナムに発見されたイルカのような形状の未確認生物。

発見者は動物学者ではあったが、そのときカメラを持ってきておらず現存するのは彼が残したスケッチと特徴の記録だけである。発見時、死骸ではあったが腐敗もさほど進んでおらず状態はかなり良かったようである。


以下がそのスケッチ
ganbo


非常にイルカのようではあるが後ろのちぎれたヒレなのか、短いヒレとかなり長めのクチバシが気になる。体長は4.2メートルほどあり口の中には小さな歯がびっしりと並んでいたそうです。

ちなみに、この怪物は地元の漁師達によって解体され、観光客の胃袋へときえたそうです。味はどうだったのでしょうか?

            

オウルマン

オウルマンは、イギリス、コーンウォール州 のモウナン村で1970年代中頃~後半にかけて頻繁に目撃された未確認生物でモスマン(蛾男)とも近い特徴を持っています(モスマンの場合は頭部が無く胴体に目がついている)。

1976年…モウマン村の教会上空にてジューン・メリング(12歳)とヴィッキー・メリング(9歳)の姉妹が、大きな翼を持った怪物が旋回しているのを目撃。※これがオウルマンの最初の目撃といわれている。

1978年…同じくモウマン村の教会付近上空にて悪魔のような生物が旋回しているのを16歳の少女が目撃。

もちろんこれ以外にも記録はあるが、同じような場所での目撃だったので記載してみた。人型の飛行物体・生物では最近、フライングヒューマノイドなどが有名だが意外と同種なのかもしれない。             

オドデ様(おどでさま)

上半身がふくろうで下半身が人間のような獣人型の未確認生物?か妖怪。

岩手県の九戸村に現われたと言われ道の駅「おりつめ」などではオドデ館やオドデ様の石造など村おこしにも一役かっている人気者です。

下が九戸村のHPにあったオドデ様の民話ページです。

九戸の民話

非常に昔話にありそうな内容となっていますが、世界には「オウルマン」(フクロウ男)というUMAの話もあり見た目の特徴はほとんど一緒です。

民話の中にあるオドデ様の「ドデンドデン」という語尾は鳴き声なのでしょうか?意外と実話をモデルにした話なのかもしれません。             
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Author:もんもん
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