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青行灯

「百物語」の最後に鏡(または最後の蝋燭)の傍に現れると言う鬼女。角を生やしお歯黒を塗った巫女のような風貌だと言われる。 百物語じたい何かが起こりそうな環境を作って行うが、百話に到達する前に色々な怪異が起こる様子。今まで蝋燭を百本並べて消していくだけだと思ってもいたが、蝋燭の他に話が終わる度、別室に用意した鏡を話が終わった人は覗いてこなければならないと言う。 夜の鏡はそれだけで何かが見えそうである。             

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