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たてがみの生えた蛇

1967年アルジェリアの国境近くにあるベシャルにて見つかった蛇。

体長は2.9メートル程で色は焦げ茶色に黒く四角い斑紋がありニシキヘビに似ていたが首には『たてがみ』が生えていたという。そして牙は6センチメートルほど。

この蛇はダム建設用のブルドーザで轢かれた物を観察記録された物らしい。

ちなみにたてがみの生えた大きな蛇は日本の沖縄にも伝承がありその蛇は竜に変化して昇天する際にある男にみられ豊作を条件に口止めされたそうである。

            

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