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ニンキナンカ

西アフリカ一帯で古来から知られる謎の水棲獣。主に沼地に出没すると言われ、目撃者によればトサカのある馬のような頭、長い胴体、鏡状のウロコをもち、見たものはたちまち原因不明の病で死んでしまうため目撃者もごく僅かである。

そのため目撃情報もかなり尾ひれがついておりワニや蛇に似ているとか、翼が生えている、炎を吐くなどかなりの怪奇ぶりである。

ちなみに最近の目撃者はキアン・ウエスト国立公園でパークレンジャーを務める男性で、今から5年位前にニンキナンカを目撃した。目撃後は噂どおりの病気を恐れたが、ムスリムの聖者より与えられた植物の実で生き延びることが出来たそうである。このとき目撃されたニンキナンカは体長50m幅1mの巨大さで話半分でもものすごい大きさである。そして見た目は中国の龍のようだったそうです。

その他この生物の鱗も発見されたが薫製のニシン、もしくはセルロイド・フィルムの破片のようにも見られ、生物のものではない可能性も高いという。

見たものを病気にするというのは毒でも噴出するのでしょうか??まったく謎の生き物です。



            

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