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四メートルの大入道

江戸時代中期の書物「煙霞奇談」に書かれた三河国吉田(現在の愛知県豊橋市)に住んでいた古物商 善右衛門の目撃談。幕探しの旅の途中、野原で旋風が吹きその後、目が鏡のように輝く巨人が現れる。地面に伏せながら巨人をやり過ごすと後ろも振り返らず先に進んだ。その後善右衛門は原因不明の高熱にうなされ13日目に死亡した。

鏡のような目と言うのがロボットか宇宙人を思わせるし、原因不明の熱は放射能の影響では?             

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