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  2. ドーバーデーモン(07/12)
  3. チャン(06/26)
  4. アスワング(06/24)
  5. モーガウル(Morgawr)(06/21)
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  7. フナが降る(06/13)
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  9. 空からオタマジャクシが降る(06/09)
  10. イリアムナ湖の怪物(06/07)
  11. イギリス■「魔女避けボトル」の中身(06/07)
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ドーバーデーモン

ドーバーデーモン (Dover Demon) は、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ドーバーで目撃された未確認動物。

目撃証言は1977年4月に集中している。それらによると、全長は約1.2mで、頭部は瓜型で大きな目のみが見え、胴体は頭部と比較して小さく、細長い手足と指で歩き、目撃例には前足を木にあて二本足でたっていたというものもある。

その正体については、UMA関連の仮説で一般的である未知の生物(体毛がなくぬめりがあったという証言から水棲生物と仮定されることが多い)、突然変異種、実験動物説などのほかに、グレイに似た外観から宇宙生物説といったもの間でいくつかの説が上げられている。一方、ヘラジカの子供とも似ていることからそれを見間違えたという説もある。
『ウィキペディア』より

doba

まさに日本の河童に似ているのでは?しかしながら目撃証言も集中した時のみであとはパタッと見られなくなったのでしょうか。

参考になるサイト・ページ
ドーバーデーモン
不思議好き人間 世界のUMA(その他)>ドーバー・デーモン
UMAファン ~ 未確認動物 ドーバーデーモン
ドーバーデーモン
            

チャン

中国版のカエル男か?

湖北省の山地中央部ウーナンの峡谷湖にて目撃される未確認生物。
地元の住民からはその食欲の旺盛さから敵視される(湖の魚でも食べ尽くすのか?)存在になっているほどよく知られている。

以下は主な特徴

・体長約1,8メートル

・巨大なカエルを思わせる姿

・色素が欠乏しているかのような青白い肌

・手足を持つ

・貪欲なまでに、極めて旺盛な食欲を持つ

●目撃記録
1962年、チャンの存在を煩わしく感じていた地元の漁師が、水中に多量のダイナマイトを投じて、彼らの一掃を図ったが、失敗に終わり、その漁師はチャンに3キロほど追い掛け回される。

1987年、北京大学のチェン・モク・チュン教授率いる、9人の専門家が調査に入りチャンを目撃。調査用のカメラを湖に引きずりこんで破壊。

地元民にはかなりメジャーなようで、非常に情報の乏しい未確認生物。

関連ページ
不思議メモ カエル男

参考になるサイト
チャン

            

アスワング

フィリピンの女吸血鬼
昼間は人間とまったく変わらない生活をしているが、夜になると吸血鬼に変る(コウモリのような形態?)

asuwang.jpg


血の吸い方は細長い下を使い獲物に向かって突き刺し吸うようです。

特徴は、食事のあとの、まるで臨月の妊婦の様な下腹の膨らみです。それは朝になると元に戻ります。

また、アスワングに影を誉められると、その人はまもなく死ぬといわれています。
※このあたりは昔話的な雰囲気がありますね。

日本にも肉吸いという女吸血鬼のような存在があり関連がありそうです。
またチュパカプラなどとも似ている部分がありそうです。

アスワングに子供が襲われる事件もあったようですが本当かどうかはわかりません。
下はアスワングと思しき生物の動画



参考になるサイト・ページ
なんでも評点:フィリピンの吸血鬼アスワングを少年がライフルで撃退?《ありえる度2》
未確認動物・UMA徹底解析:アスワング
内外タイムス - 女吸血鬼アスワング フィリピン上空で発見!!
女吸血鬼 アスワングが話題!? 俺が大恐慌

関連ページ
不思議メモ 肉吸い(にくすい)




            

モーガウル(Morgawr)

イギリス、コーンウォールのファルマス湾でたびたび目撃されていると言う巨大な生物。多数の目撃証言とはっきりしない写真が存在する。目撃証言によると、頭に角が生えた首の長い生物で、首の後ろには毛が生えていると言う。大きさは6m~12m。
『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ネッシーに似ているとか4つのヒレなど色々な特徴があるがあまり詳しいことは不明なUMA。
タテガミがあるということは哺乳類型のシーサーペントの可能性が高いと思われる。

参考になるサイト・ページ
モーガウル
2007年03月のブログ|無人のモグハウスで発見された手記

            

チャンプ

アメリカのシャンプレーン湖に棲息するといわれるUMA。

champ

特徴としては、細長い首に馬の頭。ひげが生えているといわれており体長も7.5m~24mとかなり大きい(バラツキも大きいが)。

以下は主な目撃事例(ウィキペディアより)

1609年: フランスの探検家サミュエル・ド・シャンプランが最初に目撃したとされている(ちなみに、シャンプレーン湖を命名したのは彼である)。

1977年7月: 旅行に来ていた、アンソニー・マンシーがチャンプのカラー写真を撮影。この写真にはトリックはまったく無いことが判明している。

2006年2月: 釣り人が偶然チャンプを撮影した映像がABCニュースで公開された。元FBI長官も何らかの生物がいることを認めている。

とにかく実在しそうなUMAでそのうちに正体が解明されるのではないかと期待させられます。



上はABCニュースで放送された動画。

以下は最近撮影されたとされるチャンプと思われる生物

2009年5月31日午前5時30分頃、アメリカのバーモント州シャンプレーン湖のほとりにあるオークリッジ公園で、朝日を撮影するため訪れた住民が、湖面を移動する奇妙な物体を発見した。

参考サイト
シャンプレーン湖のチャンプか?!最新映像登場!! | UMA&UFO(未確認生物&未確認飛行物体)道場 | 学問・研究 | まにあ道 - 趣味と遊びを極めるサイト!

やはりこの湖には何かしらの巨大生物がいるのだろうか。
            

フナが降る

能登町で体長2~3cmのフナが16匹路上や車の上で見つかったそうです。

オタマジャクシに続きまたまたあり得ない物が降ったようです。

またなにか降るのでしょうか。

ちなみにこのフナは発見したお婆ちゃんが保管してるそうです。             

キルムリス

口が無く大きな鼻で妖精に関する事なら何でも知っているスコットランドの妖精。

水車小屋の主人とその家族の為に製粉作業などをして働きいたりする。

キルムリスが泣き叫ぶ家には不幸な事が起こるとされ人の不幸を予知する能力もあり、色んないたずらもするが粉屋が呪文を唱えると息を切らせ姿を見せ、素直に命令に従うようになったと言う
メルマガ『妖怪個人情報』より

まるで『座敷わらし』と『孫悟空』を混ぜたようなイメージです。妖精について何でも知っているということは上位の妖精なのだろうか?             

空からオタマジャクシが降る

石川◆2ヵ所で空からオタマジャクシが降ってくる

6日朝、白山市の駐車場や乗用車の上に、オタマジャクシ約30匹が落ちているのが見つかったそうです。

いずれも死骸で、つぶれた形状から上空から落下した可能性が大きいそう。

県内では4日夕方、七尾市でもオタマジャクシ約100匹が落下する現象が目撃されていたそうです。

目撃情報では、複数の人が「ぺたぺた」という音を聞いているそう。

気象庁によると、その時間帯には竜巻などの現象は観測されておらず、謎が深まっているそうです。

オタマジャクシが水田などから吸い上げられ落下する可能性は、局地的な竜巻などの気象現象で起こると考えられるそう。

ただし「大気の状態は竜巻が発生しやすい不安定な状況ではなく、その可能性は小さい。
オタマジャクシの落下は報告例がない。」としています。

七尾市と白山市は位置的に離れた場所にあり、発生日時が異なることから、2つの現象は同じ原因ではない可能性もあるとのこと。

…竜巻で魚やカエルが・・というのは各国でまれに起こっているんですけど、日本でも魚が降ってきた現象は100年間に4度ほど記録されているそうです。
メルマガ『世界の不思議な出来事』より

空から何かが降るときは、よく竜巻説が挙げられますが大体同じ種類のものが降るのが説明出来ません。

オタマジャクシだけではなくドジョウなども降れば竜巻か?とも思うのですが。

全く不思議な現象です。

関連ページ
不思議メモ 空からいろいろなものが降る?-ファフロッキーズ-             

イリアムナ湖の怪物


大きな地図で見る

体長3~9mの細長い体が特徴のUMA。
体つきが細く、灰黒色で1963年に動物学者により目撃された時は影のみで湖面に上がってくることは無かったが9m程はあったと言われている。

また同湖では先住民がかなり昔からこの怪物の存在を知っており、人間も捕食するという。

その正体としては湖に住む淡水棲のイリアムナアザラシやゼウグロドン(パシロサウルス)などが有力なようです。

参考になるサイト・ページ
UMAファン ~ 未確認動物 イリアムナ湖の怪物
            

イギリス■「魔女避けボトル」の中身

画像 http://p2.ms/p1cwg

イギリスでは16世紀後半から17世紀にかけて、魔女からの魔法攻撃を防ぐためのボトルが地中に埋められていたんだそうです。

数はかなり多く埋められたそうですが、今回、発見された割れずに未開封のものは珍しいそうです。

世界で初めて、このボトルに科学的な調査が行われ、中に入っているものが分かったそう。

『人間の尿、人間の爪、曲がった釘、髪の毛、釘が刺さった心臓の形の革、へそのゴミ』が入っていたそうです。


専門家によると、この球状のボトルと人間の尿は魔女が使う水道設備を表しているそう。

爪や曲がった釘は水を使いにくくさせ、魔女が魔法を使う時に苦しませる効果がある、と考えられていたそうです。

17世紀、人々は病気や不幸があると魔女のせいにして責めていたそう。

つまり魔女が魔法を使って悪いことをしていると考え、それを防ぐために魔除けグッズがあったそうです。

今回のボトルの中の爪にはマニキュアがされていて、社会的地位のある人がボトルを作ったと考えられるそうです。

…魔女狩りがあった時代なんですが、科学・医学がすすんでいなかったのと、教会が政治的に利用するため扇動していたこともあり、なんでも魔女のせいにされていたとのこと。
メルマガ 世界の奇妙なニュースより

魔女って日本でいう鬼や疫病神のような存在のようですね。             
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